【幸田町】保育園ICTシステム導入事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 産業 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
公立保育園(8園)にて保護者との出欠等の連絡、園児の登降園管理及び保護者への配布物のデジタル化等における保育園ICTシステムを導入し、保育士の業務負担を軽減し、保育の質の向上を図ります。
アプリによる保護者との連絡
- 通話中待機による保護者の待ち時間を削減
- 欠席連絡における保育士の電話応対時間を削減
- 緊急時の連絡を迅速に行う
園児の登降園状況を管理
- タブレットで園児の登降園の受付をすることで、欠席連絡がない園児を一目で把握
配布物のデジタル化
- アプリにておたよりを配信することで保護者はいつでもどこでも保育園からの連絡の確認が可能
- おたよりの配布に関する保育士の業務を削減 等
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 町長参加の感謝状贈呈式の開催
- 報道機関へのプレスリリース
- 町の広報誌やSNSなどで企業名のご紹介
- 町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
【50万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈(郵送)
- 町の広報誌やSNSなどで企業名のご紹介
- 町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
【20万円〜の寄附】
- 町の広報誌やSNSなどで企業名のご紹介
- 町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
【10万円〜の寄附】
- 町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

「愛」と「幸せ」のまち、愛知県幸田町は、豊かな自然環境に加え、町内にJR東海道本線の駅が3駅(幸田駅、三ヶ根駅、相見駅)あることで交通の利便性が高く、この3駅とハッピネス・ヒル・幸田(町民会館、図書館、町民プール)という文化交流拠点を加えた「3駅プラス1」を、都市の骨格を形成する拠点として、コンパクトでまとまりのあるまちづくりを推進しています。また、積極的な工業団地開発により雇用の確保を行いながら、駅周辺で土地区画整理事業による住宅整備を進めてきたことから、若年層の定住者が増加し、人口を伸ばしてきました。
本町は、「人口増加維持(さらなる成長)と地域活性化」を実現するため、スローガンとして『幸田町の体力(産業力)の増進と魅力発信により、第3子が安心して産める「なめらかなまちづくり」』を掲げ、プロジェクトを推進していきます。