【松山市】将来都市像「人、まち、仕事がつながる交流拠点 『SETOUCHIまつやま』」を目指して
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
松山市は、年齢や性別、国籍、障がいの有無などにかかわらず、安心して「人」がつながり、市の内外、そして世界へと「まち」がつながり、職業や働き方、住む場所を超えて「仕事」でつながることで相乗的に効果を発揮し、世界が注目する「SETOUCHI」で多くの人と文化が交流する拠点として、住み続けられるまち、住み続けたいまち、そして若い世代からも選ばれるまちに向けた取組を進め、一人ひとりの幸せが実現するまちを目指しています。
松山市の取組(寄附受付事業)
⚫︎都市ブランド戦略推進事業
市の内外から選ばれるまちの実現を目指して、ブランドメッセージ「幸せになろう。」やブランドロゴを活用し、効果的なブランディングに取り組みます。
⚫︎産学官まちづくり事業
産学官連携組織「まつやま未来コネクト」の活動(実証事業やセミナー・ワークショップの実施)を支援するなど、将来都市像の実現に向け、人口減少などの地域課題に、民間と連携して取り組みます。
寄附で得られるベネフィット
【1,000万円〜の寄附】
- 紺綬褒章の授与対象者として推薦
- 地方創生パートナーに認定
- 感謝状贈呈式を開催
- 松山市HPで詳細な企業情報を掲載
- 松山市内全戸配布(約24万部)の広報誌に掲載
- プレスリリースの発出
【100万円〜の寄附】
- 地方創生パートナーに認定
- 感謝状贈呈式を開催
- 松山市HPで詳細な企業情報を掲載
- 松山市内全戸配布(約24万部)の広報誌に掲載
- プレスリリースの発出
【10万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 松山市HPに掲載
- プレスリリースの発出
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

松山市は、人口約50万人の県庁所在地で四国最大の都市です。年間を通じてさわやかな青空が広がる温暖な地で、豊かな自然にも恵まれ、野菜や果物、特に「紅まどんな」をはじめとした柑橘の種類は豊富で、瀬戸内の魚介類と合わせ、おいしい食材の宝庫です。また、現存12天守の一つの松山城や、約3,000年の歴史を誇り、日本最古といわれる道後温泉があり、飛鳥時代に聖徳太子が来浴したという伝承や、明治を代表する松山生まれの俳人正岡子規が文豪夏目漱石と「愚陀佛庵」で同居するなど、各時代の偉人の足跡が残されています。
こうした地域の特長や強みをいかし、人口減少のもたらす課題と向き合いながら、地方創生の取組をさらに進めていきたいと考えていますので、是非この機会に、「企業版ふるさと納税制度」を通じた支援に、お力添えをお願いします。