【大野城市】心のふるさと館ふるさと意識醸成プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 文化 地域活性化 教育 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
このプロジェクトは、「人々が集い つながり そしてその輪が広がる ふるさと大野城」を基本的な理念に、市民ミュージアム「大野城心のふるさと館」に関する事業を核として、本市に新たな集客と交流の拠点を構築していくものです。
今後も、市内外から多くの方にご来館いただくことで、市内外住民の交流促進につなげるとともに、特別展や企画展などを通じてさまざまな歴史や文化などを知っていただける館づくりを行っていきます。
プロジェクトの特徴やアピールポイント
大野城心のふるさと館では、歴史や市内の名所などを市内外に広く発信することで、多数の方々に大野城市を訪れてもらい、にぎわいあふれる魅力あるまち「大野城市」の良さを実感してもらうための取組を行っています。
また、「ふるさと大野城」に誇りや愛着を持ってもらえるように、市民のふるさと意識の醸成につながる「大野城」ならではの取組を行います。担当の声
寄附で得られるベネフィット
- 感謝状の贈呈
- プロジェクト実施時におけるPR
- 市HP、広報等への掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

大野城市は昭和47年に市制を施行し、令和4年4月に市制施行50周年の節目を迎えました。九州の交通動脈である国道3号、高架化が完了した西鉄天神大牟田線、九州をつなぐJR鹿児島本線が市内を横断するとともに、九州自動車道太宰府インターチェンジ、それに接続される福岡都市高速道路や、福岡空港にも近いなど、交通の便に恵まれています。また、市の東部や南部では、都市部としては貴重な緑が残されており、豊かな自然にも触れることができる「住みよいまち」として、人口増加を続けています。
わが国最古の朝鮮式山城「大野城」に由来し、数々の歴史的遺産を持つこの地で、先人たちが築いてきた歴史と新たに創出されるにぎわいを、これからの50年、100年先につないでいくために、さまざまな施策を積極的に展開してまいりますので、ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。