【水戸市】シェアサイクル事業「みとちゃり」
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 観光 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
人口減少・超高齢化がますます加速することが予測されている中、コンパクトなまちづくりを展望した、住む人に優しいスマートでエコな先進都市づくりを推進するため、過度に自家用車に依存するライフスタイルを見直し、人と環境にやさしい交通体系の確立に向けて、自転車の利用促進を図ります。
●商店街や観光施設の回遊性の向上や公共交通網の補完のため、主要施設や交通拠点を中心にステーションを設置し、シェアサイクル事業を展開しています。
・自転車 148台(電動アシスト付自転車)
・ステーション 55か所
(水戸駅北口(2か所)、弘道館、常陽銀行本店、MitoriO、京成百貨店、赤塚駅北口、トモスみと(2か所)、偕楽園表門、アダストリアみとアリーナ、茨城大学、水戸市役所、水戸駅南口(2か所)、県立近代美術館、イオンスタイル水戸下市、県庁バスターミナル、リリーアリーナMITO ほか32か所)
※令和8年5月に自転車42台増車予定・ステーション20か所増設予定
※掲載している情報は令和8年度時点のものです
寄附で得られるベネフィット
【10万円〜の寄附】
- 市報である「広報みと」・水戸市ホームページへ企業様のお名前を掲載します
- 水戸市長から企業様への感謝状贈呈式を行います
その際に、マスコミ各社へプレスリリースを行います
ご注意
※市長対応については、公務優先のため確約できるものではございませんので、予めご了承ください。
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

日頃から、本市の行政運営に御協力を賜り心から感謝申し上げます。
将来的な人口減少が避けられない中においても、将来にわたってまちの活力を高めていくためには、若い世代に選ばれる魅力あるまちづくりを進めていく必要がございます。
そのため、本市では、若い世代が魅力を感じる多様な働く場の創出をはじめ、若い世代に水戸の魅力を伝えるシティプロモーションなど、幅広い事業に取り組んでいるところです。
こうした取組をより一層推進していくためにも、企業版ふるさと納税制度を活用した皆様のお力添えをいただけますと大変心強いと感じております。
誰もが希望する働き方や暮らしを実現でき、安心してこどもを生み育てることができる水戸の実現に向けて、本市への御支援について御検討くださるよう、心よりお願い申し上げます。