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【三木町】学校教育環境整備事業

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 教育 子育て おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 本町は、小学校4校と中学校1校を持つ子育てしやすい教育のまちとして発展しています。
 これらの学校施設は、建設から50年を超え、また、デジタル教育の推進など大きな社会的な潮流の中、未来を担う子どもたちの教育環境が整っていない状況です。
 教育の中核施設としてだけでなく、災害発生時の避難所として地域住民の生命、財産を守る学校施設の役割は不可欠なものであり、施設の再構築は喫緊の課題となっています。
 令和7年度には中学校の体育館空調設備の新設を開始し、今後、学校施設の長寿命化や建替え、設備充実などを順次実施し、子どもたちが快適な環境で、安心して成長できるような学校づくりに努めます。
 「子育てしやすい教育のまち」をより強く推進して、本町の目標とする「若者が帰ってくる」まちづくりに取り組んでいきたいと考えています。

寄附で得られるベネフィット

  • 町広報誌、ウェブサイトへの掲載
    ※企業名やウェブサイトのリンクなどを掲載
  • 感謝状の贈呈
    ※贈呈式の実施
  • 報道機関へのプレスリリース
    ※贈呈式実施の場合のみ

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

町長からのメッセージ

首長写真
三木町長 伊藤 良春

 三木町は香川県の県都高松市の東隣に位置し、ほどよい暮らしやすさと、ほどよい田舎の景色が望める、旧さと新しさが混在するベッドタウンとして発展してきました。近年は、少子高齢化による人口減少や厳しい財政状況などの課題に対応すべく、子育てよし、住んでよし、学び遊んでよし、働いてよしのスローガンを掲げ、「若者が帰ってくるふるさとを創る」ことを目標とした施策に重点的に取り組んでおります。
 つきましては、企業版ふるさと納税制度を活用し、本町のさらなる発展にご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

目標:10,000,000

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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