【熊本県玉東町】令和7年8月6日からの九州大雨災害支援
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 災害支援 おすすめ
SDGs
概要
令和7年8月6日からの大雨により、熊本県玉東町では甚大な被害が発生しました。地域の復旧・復興のため、皆さまの温かいご支援をお願いいたします。




寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状贈呈
【10万円〜の寄附】
- 玉東町広報紙掲載
- 玉東町HP掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのお願い

このたびの記録的な豪雨災害により、玉東町は未曾有の被害に見舞われました。町を流れる一級河川である木葉川の決壊等の影響もあり、町内の多くの住宅が床上浸水し、中央公民館や町民体育館が水没、さらには町営グラウンドや中学校のグラウンドも土砂に覆われました。消防署、農協、郵便局といった地域の中核機能までもが浸水し、町全体が大きな打撃を受けております。住民の生活基盤はもちろん、教育や防災、経済活動の根幹にまで深刻な影響が及んでいます。
町民は今も復旧に向けて懸命に取り組んでおりますが、その歩みは決して容易ではありません。いま私たちに必要なのは、全国の皆さまから寄せられる温かいご支援です。玉東町では「企業版ふるさと納税」の仕組みを活用し、緊急的に寄附をお願いしております。いただいたご厚意は、被災した公共施設やインフラの復旧、将来の災害に備えた防災強化、そして地域産業や暮らしの再生のために大切に活用させていただきます。
どうか、玉東町が再び元気を取り戻すために、皆さまのお力添えを賜りますよう、心よりお願い申し上げます。