【益城町】熊本地震からの復興推進プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 防災 地域活性化 災害支援 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
令和7年3月の地域共生センター「カタル」の完成をもって、熊本地震からの主な復旧事業が完了しました。令和8年4月には地震から10年を迎える中で、町の現状や感謝を伝える震災10年関連事業や避難地・避難路の整備、住環境の向上を目指す都市計画道路の整備、地域の中心となる復興まちづくりセンター「にじいろ」の運営など、今後は災害に強いまちづくりに向けたインフラ整備やまちづくりの支援など創造的な復興により一層取り組みます。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 感謝状贈呈式の開催
- 感謝状贈呈式について町広報誌への掲載
- 益城町HPへの掲載
【10万円〜の寄附】
- 益城町HPへの掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

熊本地震により大きな被害を受けた本町では、震災から得た教訓を活かしつつ、都会の便利さと田舎の穏やかさが調和した環境の中で、若い世代や子育て世代の人を中心に、仕事や子育て等の「取り組みたい」ことに取り組める町を目指しています。
総合計画に掲げる将来像「住みたいまち、住み続けたいまち、次世代に継承したいまち」の実現に向けて、本紙に掲載した2つのプロジェクトの他に、
・充実した子育て環境を目指す「子ども・子育て推進」
・防災減災に取り組む「安全・安心推進」
・快適な住環境形成と公共交通の充実を図る「住環境・公共交通整備」
・多様なしごとの場を形成する「しごと・経済推進」
・移住定住や特産品の販路拡大に取り組む「タウンプロモーション」
の各プロジェクトにおいて募集しておりますので、各取組みにご興味をもっていただける企業様からの支援を心よりお待ちしております。