【木城町】「多様性」を認め「交流がある暮らし」が「ひとをつなげる」まちを実現する事業
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SDGs
プロジェクト詳細
多様性を認め合い、町の中でのつながり、町外とのつながり、人の多様な生き方を尊重することで、住まい方(暮らしにあわせた生活拠点)の選択肢を広げ、コミュニティの活性化と地域間のつながりを強化します。デジタル技術を活用した新たな交流の場を創出し、対面での交流機会や環境に優しい生活基盤整備を進めることで、暮らしの質の向上を図ります。多様性を受け入れる環境が整い交流の場が生まれることで、地域への愛着や魅力の再発見、産業発展を促進します。
▼多種多様な交流を広げる「多様なつながりプロジェクト」
●観光資源の管理、活用【遊びと学びを包摂した魅力探求プロジェクト】
▼生活拠点や暮らし方の選択肢を広げ生活の質の向上につなげる「拡がる住まい方プロジェクト」
●地域公共交通機関の充実【町営バス運行事業】
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 木城町公式ホームページ
- 広報誌への企業名掲載
- お礼状の送付
- 感謝状贈呈(町長からの感謝状贈呈式は希望される場合に実施)
【10万円〜の寄附】
- 木城町公式ホームページ
- 木城町広報誌への企業名掲載
- お礼状の送付
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

木城町は、豊かな自然環境の中で、町民の皆さまが木城町に住んでいることを誇りに思い、将来に希望が持てるまちづくりを町民一丸となって行っていくことを目指し、様々な施策を展開してきました。地方自治体においては、変化の多い時代の潮流に柔軟に対応し、多様化するニーズに対応できるまちづくりを進めていくことが求められています。そのため、「inclusive Town Kijo」の実現と今後50年を見据えたまちづくりを目指して、「第3期木城町まち・ひと・しごと創生総合戦略」のもと、産業振興、子育て支援、健康・福祉の充実、生活基盤の整備など「地域再生と小さくてもキラリと光るまちづくり」をすすめてまいります。健全な財政運営を保ちながら、未来に向けた取り組みを着実に進め、「人が元気、地域が元気、住んでよかった」と実感できる町を実現するため、関係各位のご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。