【豊後大野市】関係人口創出プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 産業 中小企業支援 雇用 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
「関係人口」とは、移住した「定住人口」でもなく、観光に来た「交流人口」でもない、地域と多様な形で関わる人々を指す言葉です。豊後大野市では、関係人口の交流拠点施設として『cocomio』を令和4年度にオープンしました。この施設を活用し、都市住民などの多様な人材と地域内人材の融合による関係人口創出の拡大、ローカルビジネススクールをはじめとした起業や事業創出の支援に取り組んでいきます。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 豊後大野市長との対談
- 報道機関へのプレスリリース
【50万円〜の寄附】
- 公共施設に企業パンフレット等を設置
【10万円〜の寄附】
- 豊後大野市HP、広報誌、SNS等での企業紹介
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

大分県南部に位置する豊後大野市は、平成17年3月31日に5町2村の合併により誕生しました。皆さまのご支援のもと昨年の3月31日に、市制施行20周年を迎えることができました。この節目の年に「つながる、つなげる 豊かなまち」をスローガンに掲げ、豊かな自然や伝統・文化を未来へ継承してまいります。このスローガンの実現にむけて、本市では人口減少対策を最重要課題として取組を進めております。中でも関係人口交流拠点『cocomio』や「総合スポーツ施設」の活用等、本市の資源等を最大限に活用し、関係人口の創出とともにスポーツツーリズムの推進に力を注いでまいります。さらに、ジオパークやユネスコエコパーク等の観光資源のコンテンツを磨き上げ、アウトドアサウナなど観光面での広がりが感じられる取組を進めてまいります。地域の発展と次世代への継承のため、企業の皆さまの一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。