【津山市】子ども医療費公費負担制度
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 医療 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
少子高齢化が進む中、地域の持続可能性を高めるためには、次世代を育む若い現役世代が安心して暮らせる環境づくりが不可欠です。
津山市では、子育てに係る経済的負担を軽減し、子どもたちの健やかな育ちを社会全体で包み込むため、高校卒業までの医療費を無償化する「子ども医療費公費負担制度」を推進しています。子どもが必要な医療を受ける機会を確保することは、子どもたちの健康を守るだけでなく、保護者が安心して笑顔で子育てに向き合える環境づくりに直結します。
本取り組みにより、未来を担う子どもたちの健やかな成長を願い、地域社会への貢献や次世代育成を進めていきます。
主な支援ジャンル
#移住・定住 #子育て #福祉・医療 #少子化対策
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 津山市長参加の感謝状贈呈式の開催
- 感謝状の贈呈
- 津山市公式ホームページに企業名掲載
- 津山市から報道機関へのプレスリリース
【10万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 津山市公式ホームページに企業名掲載
- 津山市から報道機関へのプレスリリース
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

津山市では、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)による企業の皆さまからの寄附を募集しています。本市は中国地方東部の内陸の拠点都市として政治・経済・文化の中心的な役割を担って来ましたが、1995年の約11万3千人をピークに人口減少が続き、令和2年には10万人を割り込みました。
こうした状況を踏まえ、人口減少社会においても持続可能で活力のある地域づくりを推進するため、「第3期津山市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の3つの地方創生プロジェクトに皆さまからのご寄附を活用させていただきます。これにより、「誰もが自分らしく活躍し、希望を実現できるまち 津山」を実現したいと考えております。
企業の皆さまにおかれましては、プロジェクトの趣旨をご理解いただくとともに「企業版ふるさと納税」制度をご活用いただくことにより、本市の地方創生に温かいご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。