【津山市】多子世帯などの子育て世帯の負担軽減
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SDGs
プロジェクト詳細
津山市では、2人以上の子どもを育てるご家族を、経済的に応援する取り組みとして、「①多子世帯への教育・保育施設の利用者負担の軽減」「②多子世帯応援事業」などを行っています。
①では保育料を起算する最年長児の年齢を国の基準以上に拡大し、第3子以降の保育料の無償化を、②では、二人目のお子さんには満2歳まで、三人目以降のお子さんには満3歳になるまで、毎年おひとりにつき10万円の支給を行っています。
これらの取り組みを通じて、若い世代が暮らしやすく、安心して子どもを産み育てられる街「津山」の実現を目指しています。
寄附で得られるベネフィット
①市公式ホームページに企業名掲載
②感謝状の贈呈
③市長参加の贈呈式の開催(100万円以上)
④市から報道機関へのプレスリリース
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

平素より津山市に対し、温かいご関心を賜り誠にありがとうございます。
津山市の企業版ふるさと納税へのご協力のお願いをさせていだきます。
津山市は、歴史的な風景と豊かな文化を守りつつ、未来に向けてのさまざまなプロジェクトに取り組んでいます。特に、「津山城・城下町泊プロジェクト」を通じた地域観光の活性化、「つやま産業支援センター」による地域産業の支援や地産外商の推進など、経済の発展にも力を入れております。さらに、移住サポートや教育の充実、多子世帯応援事業など、住みやすい街づくりを目指しております。
この機会にぜひとも津山市の取組にご関心をお寄せいただき、ご支援いただけましたら幸いです。
結びに、貴社のますますのご繁栄とご発展を心よりお祈り申し上げます。