【松原市】第2期松原市まち・ひと・しごと創生総合戦略
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 おすすめ
SDGs
「スケボーのまち まつばら」まちづくり事業
松原市は、市内に2拠点あるスケートボード施設を中心に、スケートボードを通じた地域活性化に取り組んでいます。本市が「スケボーのまち まつばら」として全国的に認知され、たくさんのとりわけ若い世代のかたに「選ばれるまち」となり、地域の賑わい創出と発展につなげていくことを目指しています。
「スケボーのまち まつばら」の実現に向けて、スケートボード施設の運営、スケートボードコンテンツを活用したイベントや学校等での体験会開催、情報発信等にご支援をいただけますと幸いです。
市制施行70周年記念事業
松原市は、令和7年2月1日に市制施行70周年を迎え、記念の年を祝う様々なイベントを行っています。
その一つとして、令和7年中に複数回の「まつばランタンフェスティバル」を開催します。参加者それぞれの想いを込めたランタンを夜空に打ち上げ、70周年をともに祝います。
また、令和7年は大阪・関西万博の開催年でもあります。大阪に注目の集まるこの機会に、松原市民だけでなく、万博に来場された市外・海外のかたにもランタンフェスティバルに訪れていただき、70周年を迎えた本市の魅力を広く発信したいと考えています。
本市のより一層の地域活性化に向けてご支援をお願いいたします。
生涯を通じて「安心」して暮らせる「まち」をつくる事業
犯罪や事故、災害に対する心配が少なく、若い世代が安心して子どもを産み育てることができる地域を作るため、本市はセーフコミュニティ活動(※)や、災害対策に取り組んでいます。
誰もが「健やかに」暮らし、若い世代が結婚・出産・子育ての希望をかなえ、未来を担う「ひと」をつくる事業
市民の健康づくりや「ひとりで子育てをさせない」地域社会づくりを進めるとともに、子どもの学力や豊かな心と健やかな体の成長を図る取組、またインターナショナルセーフスクール(※)等の児童・生徒が安心して学ぶことができる環境づくりに取り組んでいます。
多様な「魅力」の創出と若者の働く意欲に答えるられる「しごと」をつくる事業
「行ってみたい」「住んでみたい」「暮らし続けたい」と感じられるまちとなるよう、移住・定住促進や、観光・文化・芸術・スポーツ等の魅力の発掘・発信等を行い、活力を生み出すまちづくりに取り組んでいます。
寄附で得られるベネフィット
【10万円〜の寄附】
- 市ホームページでの企業紹介
- (ご希望に応じて)市長への訪問、広報誌への掲載
ご注意
※その他、寄附いただいた事業の状況に応じて他のベネフィットを提案させていただく場合がございます。
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
松原市からのメッセージ
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このパンフレットをご覧いただき誠に有難うございます。
大阪府のほぼ中央、古くは日本最古の官道が、現在においても高速道路網が充実し、南大阪の交通の要衝である松原市。市内外から人が集まる大型商業施設や、歴史と個性溢れる神社、伝統野菜「難波葱」や「河内鴨」など本市には様々な魅力があります。また、「日本一のまち・まつばら」「みんなでつくる 未来へつなげるまち まつばら」を目指し、市民の皆さまとの協働のもと、安心・安全で福祉の充実したまちづくりを進めております。
しかしながら、全国的な課題でもある人口減少の影響を本市も少なからず受けております。そのため、本市では特に若い世代のかたをターゲットに、安心・安全で子育てがしやすく、若い世代の希望をかなえる魅力的なまちづくりに一層力を入れ取り組んでいるところです。
本市の取組に、何卒、ご支援賜りますようご協力お願いいたします。