【山形市】市民会館整備運営事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 文化 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
現在の山形市民会館の老朽化とバリアフリー化に対応するため、新たな市民会館の整備を進めています。これまで山形市民会館が担ってきた「文化芸術の振興」に加え、市民の日常的な居場所や交流の場として「賑わいの創出」に寄与する施設とします。
<主な諸室>
大ホール(1,200席)/小ホール(300席)/スタジオ/交流ラウンジ/屋上庭園/ドキュメンタリー映画視聴ブース
【寄附金の使途】
新しい市民会館を整備する事業に活用します。
<事業スケジュール(予定)>
令和 6年12月~令和 8年 6月 設計
令和 8年 8月~令和11年 3月 工事
令和11年7月~ 供用開始
担当の声
新市民会館は、『文化創造都市』を掲げる山形市の新たな象徴となる施設です。更なる文化芸術活動の発展と文化芸術の振興に向けて、お力添えいただきますようお願い申し上げます。
(担当:山形市文化スポーツ部 新市民会館整備室)
寄附で得られるベネフィット
【10万円〜の寄附】
- 山形市から感謝状を贈呈
- 山形市公式ホームページで公表
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

山形市では、今後も見込まれる人口減少に対応すべく、「持続可能なまち」「誰からも選ばれるまち」になるため、「健康医療先進都市」及び「文化創造都市」の2大ビジョンを掲げ、健康医療・文化芸術をはじめとした山形市がもつ資源・強みを活かしながら、様々な課題に積極的にチャレンジしています。
こうしたチャレンジには、市民や行政の力だけではなく、企業版ふるさと納税による寄附をはじめとした民間企業の皆様からのお力添えが不可欠であると考えております。
ぜひ、山形市のチャレンジにご賛同いただき、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。