【高畠町】屋内遊戯場を活用した子育て支援事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
高畠町屋内遊戯場もっくるは、廃校を有効活用した木育施設です。高畠産木材をふんだんに使用した館内は、木の香りあふれる温かみのある作りになっていて、壁面には、高畠町出身の童話作家浜田広介の「泣いた赤おに」をモチーフとしたオブジェが飾ってあり、子どもの感性や創造性を育む空間が広がっています。また、子どものための遊び場や保護者同士の交流の場であり、子育てについての相談や情報交換もできるように子育て支援センターとファミリーサポートセンターも併設しています。もっくるを中心とした高畠町の子育て支援の取組みについて、ご支援をよろしくお願いいたします。
寄附で得られるベネフィット
【1,000万円〜の寄附】
- 町のホームページへの掲載
- お礼状の発送
- 町のホームページへ企業ホームページのリンク掲載
- 庁舎サイネージで紹介
- 紺綬褒章に推薦
【100万円〜の寄附】
- 町のホームページへの掲載
- お礼状の発送
- 町のホームページへ企業ホームページのリンク掲載
- 庁舎サイネージで紹介
【10万円〜の寄附】
- 町のホームページへの掲載
- お礼状の発送
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

高畠町はまほろばの里と呼ばれる稔り豊かな美しい町です。縄文草創期から人々が生活し、文化や伝統育まれた地域資源を継承してきました。また、童話作家・浜田広介生誕の地であり、広介童話の根底に流れる「思いやり」や「温かいこころ」が息づいています。町では、令和7年5月に「高畠町二地域居住推進宣言」を行いました。大人の学び舎として行ってきた「熱中小学校プロジェクト」、都会と本町の学校を行き来することができる「デュアルスクール事業」、山形県立高畠高校へ県外入学生を募る「地域みらい留学」、そして首都圏大学等の学生の学びの場として受け入れるなど、幅広い年代の学び場として交流人口増加を図ってきました。「第3期たかはた未来創生総合戦略」に掲げる各種政策を進め、人口減少や少子高齢化が進む中にあっても、将来にわたって発展する活力あふれるまちを実現するため、「企業版ふるさと納税」へのご協力をよろしくお願いいたします。