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【丹波山村】子どもからお年寄りまでみんなが主役 「住みたい村No.1」から「住み続けたい村No.1」へ!

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 産業 雇用 地域活性化 子育て おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 丹波山村の人口は505人(令和7年6月1日現在)と、ピーク時の1/4以下にまで減少していますが、移住促進に力を入れてきた結果、一時は48%に届きそうだった高齢化率も年々減少し、子どもの数も増え始めるなど、村の中が若返りつつあります。近年の移住ブームの影響もあり、首都圏から近い移住先として注目され、移住情報誌の「住みたい田舎ベストランキング」では、2年連続で1位を獲得。「住みたい村No.1」の田舎として紹介されるようになりました。
 田舎暮らしを好んで村に移住してくる人は多くいるものの、受入体制は十分とはいえません。快適に過ごせる住宅の整備や、安定した雇用の場、安心して子どもを預けられる場所の整備が必要ですが、丹波山村の財政力指数は、0.07と、全国の自治体の中で最も低い位置にあります。厳しい財政状況が続く中、国や県の補助金を活用した取組も行っていますが、自主財源の確保が大きな課題となっています。
〈プロジェクトのアピールポイント〉
 安心して住み続けられる村づくりのために、丹波山村が推進していきたい取組の一例を紹介します。
❶令和5年3月末で供用を終了した旧役場庁舎を解体し、跡地を活用した住宅整備を行います
❷村の資源を生かした特産品やサービスの開発を進めることにより、村内の雇用の場の拡大を図ります
❸グリーンスローモビリティや村民タクシーの運行により、人と環境にやさしい移動手段の確保に努めます

寄附で得られるベネフィット

  • 村からプレスリリースを発表
  • 「丹波山村ふるさと大使」に任命
  • 感謝状の贈呈
  • 丹波山村ホームページ、広報誌でのご紹介
  • 感謝状の贈呈
  • 丹波山村ホームページ、広報誌でのご紹介
  • 丹波山村ホームページ、広報誌でのご紹介

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

村長からのメッセージ

首長写真
丹波山村長 木下 喜人

 丹波山村は山梨県の北東部、東京都との県境にある人口500人の村です。村全域が秩父多摩甲斐国立公園と甲武信ユネスコエコパークの中に位置し、面積の97%を山林が占めます。また、東京都の水源地として、美しく豊かな自然を今日まで守り続けてきました。
 私は「誰ひとり取り残さないむらづくり」を掲げ、令和5年6月に村長に就任し、人口減少や財政難といった課題から目をそらさず、村の生き残りをかけて村政に取り組んでいます。子どもからお年寄りまで、ここで暮らす人たちが笑顔で生きていけるように。この小さな村が、この先も続いていけるように。企業の皆様にも、村の活性化にお知恵とお力をお借りできればと考えております。「企業版ふるさと納税」を通じ、関東圏一小さな丹波山村を応援していただけますようお願いいたします。

目標:100,000,000

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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