【三豊市】父母ヶ浜 感動サスティナブルビーチプロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 産業 地域活性化 観光 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
海に鏡のように映し出された絶景が人気となり、「日本のウユニ塩湖」として、国内外から年間50万人が訪れる「父母ヶ浜」。
地域の人が守り抜いた豊かな自然環境と受け継がれていく地域コミュニティ、観光客の鮮やかな感動体験が三位一体となった「世界に誇るサスティナブルビーチ」を実現します。
〈プロジェクトの概要〉
❶駐車場の芝生公園化
緑地化することで高温化や砂塵による周辺地域被害を解消し、人にも地球にも優しい駐車場を整備します。
❷ユニバーサルデザイン整備
さまざまな人が日常生活や観光の中で自然に触れ合うことができるよう、憩いの場所として活用します。
❸デジタル導入による観光客の利便性向上
AIカメラによる来場者カウントや駐車場空き情報データの収集等、より親しみの持てるバリアフリー海岸を整備します。
寄附で得られるベネフィット
【50万円〜の寄附】
- 寄附贈呈式の開催(報道機関へのプレスリリースを配信)
【10万円〜の寄附】
- 三豊市ホームページでの企業紹介
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり、必須ではございません。
市長からのメッセージ

三豊市は、香川県の西部に位置し、中央部には三豊平野が広がり豊かな田園地帯を形成しています。南東部には緑豊かな讃岐山脈、北西部には瀬戸内海に突き出た荘内半島があり、その南部には砂浜の美しい海岸線が続き、粟島、志々島、蔦島などの島しょ部もみられます。
近年では、天空の鏡としてSNSでも人気の 「父母ヶ浜」 や、瀬戸内随一の眺めを誇る桜の名所 「紫雲出山」で知られることも多くなり、今ではその絶景を求めて市内外から観光客が訪れる場所となっています。
三豊市では、まちの将来像「One MITOYO~心つながる豊かさ実感都市~」をめざし、持続・発展し続けるまちを実現させるため、地方創生に向けた取り組みを進めています。
その取り組みの一環として、ぜひ企業版ふるさと納税を活用し、三豊市を応援いただける企業の皆様の寄附を募集していますので、この機会にご支援を賜りますようお願い申し上げます。