【小城市】命を守る!防災力強化プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 防災 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
市民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、国・県その他の公共機関と連携し、防災行政の推進を図り、社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的とします。
【寄附金の主な使い道】
●地域の災害リスクを把握し、市民の安全確保と防災対策に役立てるための防災ハザードマップの作成及び更新
●地域防災計画の修正、防災会議の開催、佐賀県総合防災訓練、災害対策連絡室(本部)設置及び運営、防災体制の整備(避難所の確保、ドローン人材育成等)
●災害情報等配信サービスの運用 等
〜現状〜
令和元年8月に記録的な豪雨に見舞われた。被害状況については、牛津川、牛津江川流域を中心として市内の広範囲における住家浸水被害、併せて土砂災害による被害等、住家、道路、河川、農地、農道、林道、ため池等、多数の施設・箇所において被害が発生した。この災害を受け、情報連絡体制の強化、災害報告様式の見直し、土のう作成訓練等を実施するなど、災害・危機管理体制の充実に取り組んでいる。
寄附申出について
本事業へのご寄附は、寄附申出書にて「防災対策事業」をご選択ください。
寄附で得られるベネフィット
【30万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈及び贈呈式の開催(小城市広報誌へ贈呈式の写真掲載)
- 小城市長との意見交換会
- 小城市HPに企業名、企業ロゴ、企業概要、企業HPのURL等掲載
- 小城市広報誌「さくら」へ企業名等掲載
【10万円〜の寄附】
- 小城市HPに企業名、企業ロゴ、企業概要、企業HPのURL等掲載
- 小城市広報誌「さくら」へ企業名等掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

目指すまちの姿 「小城市で生まれ育った人が小城市で住み続けられる小城市に人が集まってくる」
小城市は、佐賀県のほぼ中央にあり、人口約44,000人、面積95.81k㎡で、北は天山、中央には佐賀平野、南に有明海を望む自然豊かな街です。
目指す街の姿は、将来像を見据えつつ、現状や課題を踏まえた実効性のある取組を進めるため、段階的かつ具体的な目標として位置づけます。目指すまちの姿に掲げるような小城市を目指すため、「安全安心の地域づくり」「地域を支える産業の振興」「人にやさしい小城市づくり」の3つの柱に沿って施策を進めていきます。また、3つの柱にまたがる施策を横断的施策として位置づけます。
企業版ふるさと納税制度を活用した御支援を募集しています。こちらのパンフレットをご確認いただき、ご検討いただきますよう宜しくお願い申し上げます。