【大野町】大野町運動公園リニューアルプロジェクト
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SDGs
プロジェクト詳細
平成12年3月のオープン以来、運動公園レインボースタジアムでは地域の野球文化を支える拠点として、多くの大会・イベントを開催してきました。
春夏の甲子園をかけた岐阜県の予選大会や大学リーグの公式戦に加え、西濃地区の少年団・中学生による大会の会場としても幅広く活用され、地域の選手育成とスポーツ振興に大きく貢献してきました。
この度、本町ではリニューアル計画として、老朽化した施設の改修はもちろん、選手・観客双方がより快適に利用できる環境整備を目指し、スタンド、照明、グラウンド等の整備改善を図り、設備の高度化を進めてまいります。
今回の改修により、これまで以上に多様な大会や地域行事の受入が可能となり、未来のアスリート育成や地域の賑わいの創出に一層寄与することが期待されます。
●照明のLED化 2.3億円
●スコアボードの改修 3億円
●外壁の塗装 1億円
●トイレ改修 8千万円
●外野フェンスの拡張 1.5億円
●観客席の改修 5千万円
●芝生の張り替え 5千万円
寄附で得られるベネフィット
【1,000万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 贈呈式実施
- 大野町広報誌へ企業名を掲載
- ホームページへの掲載(企業ホームページのリンク等を掲載)
- 報道機関へのプレスリリース
- 紺綬褒章への候補者として推薦
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 贈呈式実施
- 大野町広報誌へ企業名を掲載
- ホームページへの掲載(企業ホームページのリンク等を掲載)
- 報道機関へのプレスリリース
【10万円〜の寄附】
- 大野町広報誌へ企業名を掲載
- ホームページへの掲載(企業ホームページのリンク等を掲載)
- 報道機関へのプレスリリース
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

大野町では、近年の地域社会の環境において、地域経済の衰退やコミュニティ意識の希薄化、少子高齢化など地域力の低下が懸念されておりますが、「快適で 笑顔あふれるやすらぎのまち おおの」という将来像を掲げ、豊かな自然・環境の維持と経済が調和して、人々が快適に住み続けることができる田園都市、維持可能なまちづくりを目指しております。町政だけでなく、地域社会を構成する住民、企業、団体等が協働して、ともにこの将来像を創り上げていくことが不可欠であり、一人ひとりがまちづくりの主役として輝き、すべての人が安らぎの中で笑顔をもって生活できるよう取り組んでまいりたいと考えております。