【羽咋市】LAKUNAはくい運営事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
令和6年に開業した「にぎわい交流拠点LAKUNAはくい」は、能登の入り口を灯し、幅広い世代が交流できる場として図書カフェや屋内公園、シェアスペースを整備し、新たな人の流れを生み出しています。
当施設の2階には、天候を問わず無料で遊べる屋内公園を整備しています。能登半島地震の影響により思い切り遊べる場所が減少しており、この無料の屋内公園は、羽咋市内のみならず、能登地域をはじめとする石川県全体の子どもたちにとって安心できる貴重な遊び場となっています。
今後も魅力的な拠点運営を継続し、地域全体の活性化を図ります。皆様からいただいた寄附は、未来を担う「子どもたちの笑顔のため」に大切に活用させていただきます。
寄附で得られるベネフィット
【50万円〜の寄附】
- 感謝状贈呈式の開催
- 首長との意見交換
- 羽咋市HPに掲載
【10万円〜の寄附】
- 羽咋市HPに掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

能登半島の玄関口である羽咋市は、金沢や富山へのアクセスも良く、豊かな自然と歴史が息づくまちであり、令和8年5月には本州初のトキの放鳥が行われました。現在、私たちは令和6年能登半島地震からの復旧・復興を最優先に進めつつ、人口減少や少子高齢化という課題に立ち向かい、地域の活力創出に力を注いでいます。
この取り組みを加速させるため、羽咋市では企業版ふるさと納税を通じたご支援を募っています。皆様からのご寄附は「輝く羽咋デジタル総合戦略」の事業へ大切に活用させていただき、「輝くはくい」の実現に向けて全力で取り組んでいきます。
皆様からの温かい応援を、心よりお待ちしています。