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【羽曳野市】小学生プログラミング推進事業

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 教育 おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 ロボットを思い通りに動かす!未来のデジタル人材育成

 AIやデジタル技術が急速に発展する現代において、プログラミングは一部の専門分野だけのものではなくなってきています。しかし、地域や家庭環境によって、子どもたちがデジタル技術に触れ、学ぶ機会には格差が生じています。
 羽曳野市では、子どもたちがデジタル技術に親しみ、論理的思考力や創造力を育むきっかけとして、小学校3~6年生を対象とした体験イベント「はびきのプログラミングDAY」を開催しています。このイベントでは、学校で使用している学習用タブレット端末と自律走行型ロボット「カムロボ」を連動させ、ロボットを思い通りに動かすプログラミングに挑戦します。出された課題に目を輝かせて挑む子どもたちの姿は、地域におけるデジタル教育の確かな一歩となっています。このイベントで生まれた熱意を一部にとどめず「市内すべての子どもたちに等しく届けたい」という強い想いから、通常の授業枠を活用した「出前授業」へと発展・拡大させていく予定です。イベントで利用した教材一式をそのまま活かし、小学校3年生を対象に令和8年度から全校実施していきます。
 いただいた寄附金は、「はびきのプログラミングDAY」を実施するための運営費として大切に活用し、子どもたちが安心して学べるプログラムの企画・運営や会場設営、当日のサポートなど、一人でも多くの子どもたちがプログラミングに出会い、学ぶ楽しさを実感できる機会をつくります。
 羽曳野市では、地域間のデジタル格差の解消と次世代デジタル人材の育成に取り組み、子どもたち一人ひとりが未来を切り拓く力を育むことで、地域産業の活性化や持続可能な社会の実現を目指しています。

寄附で得られるベネフィット

  • 感謝状の贈呈(贈呈式の開催)
  • 羽曳野市公式SNSでの投稿
  • 羽曳野市広報への掲載
  • 羽曳野市ウェブサイトへの掲載
  • 羽曳野市広報への掲載
  • お礼状の送付
  • 羽曳野市ウェブサイトへの掲載
  • お礼状の送付
  • 羽曳野市ウェブサイトへの掲載

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

市長からのメッセージ

大阪府羽曳野市_首長写真
羽曳野市長 山入端 創

 羽曳野市では、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を活用し、企業の皆様からのご寄附を募集しております。
 本制度は、国が認定した地方公共団体の関連事業に企業が寄附を行った場合、最大で寄附額の約9割が税額控除され、企業様にとっても、社会貢献と税制優遇の両面で意義ある制度となっております。
 いただいたご寄附は、将来的に持続発展可能な地域を実現するために策定した「第3期羽曳野市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に基づき、地域の活力維持や子育て支援、産業振興などの施策に活用させていただきます。
 ご寄附をいただいた折には、感謝状の贈呈や企業名の公表なども行っております。
 ぜひ羽曳野市の取り組みにご賛同いただき、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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