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【笛吹市】第2期笛吹市まち・ひと・しごと創生総合戦略

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

基本目標

笛吹市の地方創生の指針を御紹介します。
ぜひ市政への御理解をいただき、寄附をいただけますと幸いです。

 東京都心から電車や車で1時間30分程度でアクセスできる笛吹市は、のんびりとした環境で子育てをしたい方の移住先や、将来的な移住を見据えた二拠点居住の地としての魅力を備えています。移住者がスムーズに地域に溶け込み、理想の田舎暮らしを実現できるよう、移住者同士の交流や地元企業への就職マッチング支援をはじめとした多様なサポートを行っています。

 地域の子育て支援センターや図書館では、親同士の交流を望む方たちがつながりを持てる機会を提供し、子育ての参考になる身近な子育ての知識や情報を得られ、悩みごとを相談できる環境づくりを行っています。また、児童館などでは、放課後や休日に子供たちの健全な遊びの場を提供しています。

 核家族化が進行する中、子育てと仕事の両立支援は急務と考えています。本市では、ニーズが高い病児・病後児保育施設を1か所整備し、運営を支援しているほか、一時預かりや学童、習い事などの送迎サポートを行うファミリー・サポート・センター事業にも力を入れており、すべての保護者が安心して子育てできる環境づくりに取り組んでいます。

 子育て世帯を対象とした調査から、家庭学習の支援についてのニーズが高いことが分かりました。子供が自ら学ぶ力を高め、自主学習の習慣が定着するように支援や啓発を行い、地域の団体や人材と連携しながら、学びを育む場の創出に取り組んでいます。

 子育て世帯の方が安心して家族と過ごすことが出来るよう、子育て世帯に特化した防災資料を子供の健康診査時に配布するなど日常的に防災情報が得られるようにするほか、子育て世帯の意見や要望を、避難所運営や備蓄品に反映できるように取り組んでいます。

寄附で得られるベネフィット

金額に関係なく、企業版ふるさと納税を通じて寄附をしてくださった企業様には、市長からお礼状を送り、市の広報紙やホームページなどで紹介させていただきます。
さらに、企業様と相談の上、贈呈式を開催する予定です。


※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

担当者の声

 笛吹市は自然豊かで、子育て環境も充実しています。首都圏からのアクセスもよく、それでいて適度な田舎暮らしもできます。これらの魅力をより多くの方に知っていただくことが大切と考えています。引き続き、積極的な情報発信を行うとともに、「若者や子育て世代にとって魅力的なまち」を目指し様々な取組に力を注いでいきます。
 御賛同いただける取組がありましたら、ぜひ企業の皆様からのお力添えをお願いします。

市長からのメッセージ

首長写真
笛吹市長 山下 政樹

 笛吹市は、山梨県のほぼ中央に位置し、首都圏から1時間30分程度で訪れることができます。代表的な地域資源の一つに果樹栽培があり、特に桃とぶどうは、栽培面積、収穫量、出荷量いずれも日本一を誇ります。また、日本有数の湧出量を誇る「石和温泉郷・春日居温泉郷」があり、農業と観光が盛んなところです。
 現在本市では、人口減少に歯止めをかけるため、第2期笛吹市まち・ひと・しごと総合戦略に基づき、子育て世代や若者に焦点をあてた地方創生の取組に力を注いでいます。より魅力ある笛吹市となれるよう、皆様方からのお力をいただきながら、着実に取組を進めていきたいと考えておりますので、何卒、企業版ふるさと納税による御支援を賜りますよう、お願いいたします。

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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