【川西市】中学生の放課後学習支援
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SDGs
プロジェクト詳細
川西市では、教室での学びの他に、校内の居場所として「校内サポートルーム」、校外の居場所として「学びのスペース セオリア」など、子どもたちの学びの選択肢が多くなるための教育支援を行ってきました。そういった教育支援の一環として、令和6年度から中学生に対する放課後の学習支援を始めています。
これは、様々な理由や背景から学習に対して不安を持つ中学生を対象に、通学している中学校を会場として、民間事業者による学習支援を放課後に無料で実施するものです。民間事業者のノウハウを生かした学習教材の提供と学習支援は、生徒一人ひとりの学力や目標に応じた支援となり、学力格差の解消や基礎学力の定着につながるとともに、生徒の自己有用感の高まりも期待されます。
このような教育支援を継続して実施することで、未来を担う全ての子どもたちの豊かな学びを支えていきたいと思います。
寄附で得られるベネフィット
【10万円〜の寄附】
- 市HP「かわにしニュース」への掲載
- 感謝状贈呈式の実施
- 広報誌掲載
- プレスリリース
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

川西市では「心地よさ 息づくまち 川西 ~ジブンイロ 叶う未来へ~」の実現に向け歩みを進めています。近年では、特に子育て施策に成果を感じており、令和6年度においても、「まず、子どもの幸せから始める」という基本姿勢のもと、学校教育環境の充実や、未来の夢に向かって挑戦する子ども・若者の支援等に力を入れたいと考えています。
寄附いただいた企業様はご希望により、市HPへの掲載と感謝状を贈呈いたします。本市の地方創生に向けた取組みについて、何卒ご支援を賜りますよう、心よりお願い申しあげます。