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【武雄市】新文化交流施設エリア整備プロジェクト

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 歴史 文化 地域活性化 おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 武雄市文化会館は、これまで市民の文化活動や文化鑑賞の場として親しまれ、また、武雄公民館も併設していることから、市民の交流や学習の場としての機能を果たしてきました。
 しかしながら、開館から50年を迎えるなかで、老朽化や耐震不足等の様々な問題を抱えており、このままの姿で存続することが難しい状況です。
 武雄の文化の継承や市民の交流を絶やさないためにも、武雄温泉楼門をはじめ、武雄市図書館・歴史資料館や大楠など、人々が周遊するまちの中心に位置する文化会館の敷地を「新文化交流施設エリア」として整備し、武雄らしい新たなまちづくりに取り組みます。
 新文化交流施設エリアは、これまで培われてきた文化や歴史と、様々な文化・アートが融合しながら新たな価値や交流を生み出し、敷地内外で居場所とにぎわいを創出する拠点を目指します。
 整備にあたり、企業版ふるさと納税制度を最大限に活用したいと考え、全国の企業の皆さまのご支援を募ります。

寄附金の使い道

●文化・アートを気軽に体験・鑑賞でき、市民の日常的な活動・交流の場となる文化交流施設と武雄公民館の複合施設を建設します。(令和9年春ごろの開館予定)
●旧鍋島庭園など今あるものを継承しながら、創作活動やイベントなど新しい文化が生み出せるような庭園を整備します。

担当の声

担当者顔写真

 新しい文化の創造や文化によるまちのにぎわいづくりの創出を、市民の皆さんと一緒に考えながら、文化会館を新たな文化施設エリアとして整備を行っていきます。いたします。

(担当:文化課 柏)

寄附で得られるベネフィット

  • 市長から感謝状の贈呈
  • 市報への掲載
  • 報道機関へのプレスリリースを発信
  • 市ホームページへ企業名を掲載
  • 市報への掲載
  • 報道機関へのプレスリリースを発信
  • 市ホームページへ企業名を掲載
  • 報道機関へのプレスリリースを発信
  • 市ホームページへ企業名を掲載
  • 市ホームページへ企業名を掲載

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
※市長対応については、公務優先のため確約できるものではございませんので、予めご了承ください。

市長からのメッセージ

首長写真
武雄市長 小松 政

 武雄市は、佐賀県の西部にある市です。新幹線を含む鉄道や高速道路の結節点であり、複数の空港からも近い立地であることから、西九州の玄関口としての役割を果たしています。
 市の中心には開湯から1300年経つ武雄温泉があり、多くの旅館やホテルが軒を連ねています。また、約400年もの歴史を持つ個性豊かな武雄焼などの陶磁器をはじめ、佐賀牛、米、野菜に果物など、多彩な名産品があります。
 一方で、水害が起こりやすい地形であり、令和元年及び令和3年の豪雨では、甚大な被害を受けました。それでも、「やっぱり武雄」と思ってもらえるまちにするため、国や県と共に治水対策に取り組んでいます。
 今ある資源を活かし、「それ、武雄が始めます。」のキャッチコピーのもと、安心と活気のあるまちづくりを進めていきます。

目標:250,000,000

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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