【小牧市】健康習慣化サポート施設「ヘルスラボ・こまき」運営事業
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SDGs
プロジェクト詳細
健康づくりとフレイル予防を推進する拠点となる施設を整備し、こどもからお年寄りまで、それぞれのライフステージにあった健康づくりやフレイル予防に取り組むための“気づき”や“きっかけ”を提供します。
当施設では、フレイルチェックシステムや体組成計により、来所者の身体の状態を見える化したり、ICチップ内蔵の実物大のサンプルを備えた体験型栄養教育システムにより、日ごろの食生活の栄養バランスや摂取カロリーを確認することができます。
また、測定後のフィードバックや健康や運動に関する相談体制を整えることで、一体的に来所者の健康増進に向けた取組の習慣化を促します。
担当の声

ヘルスラボ・こまきは、健康増進のための気づきやきっかけを提供し、得たものを持ち帰り、ご自宅などで実践されることで習慣化を推進する新しいアプローチの施設です。公共だけで運営するものではなく、地域の方々や大学、民間の企業様と協力しながら、市民の健康増進に取り組みたいと考えています。あたたかいご支援をよろしくお願いいたします。
(担当:小牧市 健康生きがい推進課 前川)
寄附で得られるベネフィット
【1,000万円〜の寄附】
- 紺綬褒章に推薦
- 小牧市功労者表彰に推薦
- 市長による感謝状贈呈式
- 市から報道機関へのプレスリリース
- 市の公式ホームページ・SNS(X・Facebook)で企業紹介
【200万円〜の寄附】
- 市長による感謝状贈呈式
- 市から報道機関へのプレスリリース
- 市の公式ホームページ・SNS(X・Facebook)で企業紹介
【100万円〜の寄附】(史跡小牧山整備事業のみ)※R7年12月末日まで
- 寄附者銘板に企業名掲載(4cm×16cm)
【10万円〜の寄附】
- 市の公式ホームページ・SNS(X・Facebook)で企業紹介
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
小牧市からのメッセージ
小牧市は、名古屋の北、濃尾平野に位置するまちです。名神高速道路・東名高速道路・中央自動車道の結節点であり、県下有数の内陸工業都市として成長してまいりました。
そんな小牧市は、令和7年1月1日に市制施行70周年を迎え、現在様々な記念事業を実施しております。これまでのまちの歩みと、これからも続くまちの未来のため、市民とともに記念事業を盛り上げ、晴れやかにお祝いしたいと考えています。
なかでも、まちのシンボルであり、戦国の記憶を今に伝える「小牧山城」については、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康が小牧山を往来した、戦国時代をしのばせる姿に復元・整備するプロジェクトを進めています。
この他にも、ものづくりのまち小牧の産業振興や、健康づくりを支援するヘルスラボ・こまきの整備など、市民、そして、まちの未来へつながるプロジェクトへ、貴社のご支援を賜りましたら、この上なく幸いです。是非ご一考の程、何卒よろしくお願い申し上げます。