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【瀬戸内市】こどもひろばプロジェクト

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 教育 子育て おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 瀬戸内市では、「こどもまんなか」社会の実現を目指し、市全体がこどもの遊び場として、海や山、田んぼや畑、園庭や校庭などの地域資源を活用した、外遊びを楽しむ「こどもひろば」を推進しています。対象は、赤ちゃんからお年寄りまですべての市民です。費用はかかりません。
 きっかけは、「子連れで出かけやすく楽しめる場所を増やしてほしい」、「もっと自由に遊べる場所がほしい」、「こどもが外遊びを望んでも、身近な場所に公園がない」、「遊びに行っても遊んでいるこどもがいなくて遊びが続かない」という子育て世代の声からでした。
 少子化、核家族化、生活様式の多様化など社会状況の変化に加え、感染症の拡大による行動自粛、熱中症予防による屋外活動の取り止めなど、次代を担うこどもの育ちに大切な遊び環境が大きく変化しています。
 そこで、外遊びを楽しむ遊び道具や季節の遊び材料を積んだ、移動遊び場「プレーカー」を導入し、市内を巡回し、市内どこでも安心して遊べる場所と機会を提供します。

寄附で得られるベネフィット

  • 市ホームページに企業様ホームページのリンクを掲載いたします。
  • 食のしあわせプロジェクトへのご寄附に対して、保護者へ配布する給食だよりに企業ロゴを掲載させていただきます。

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

市長からのメッセージ

首長写真
瀬戸内市長 黒石 健太郎

 瀬戸内市は岡山県の南東部に位置し、瀬戸内海国立公園を形成する島しょ部や海岸線をはじめ、オリーブ園等の緑豊かな丘陵や田園などの自然に恵まれ、美しい景観で彩られたまちです。また、長船町は備前刀生産の中心地としての歴史があり、今でも刀匠の手で伝統の技を活かした刀が制作されています。2020年にはふるさと納税によるクラウドファンディングで国宝「太刀 無銘 一文字(山鳥毛)」が里帰りしました。
 市の将来像「人と自然が織りなす しあわせ実感都市 瀬戸内」を目指して、食のしあわせプロジェクトやこどもひろばプロジェクトなど、様々な取組みを行っています。企業の皆様のご支援により、市民の期待に応えることができるプロジェクトとして少子化対策や地域活性化につなげてまいります。プロジェクトの趣旨にご賛同いただける企業の皆様におかれましては、何卒ご協力・ご支援の程よろしくお願いいたします。

目標:50,000,000

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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