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【鏡野町】若者・子育て世代に選ばれるまちづくり事業~「こどもまんなか」プロジェクト~

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 子育て おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 鏡野町は、「こどもまんなか」の取組に力を入れています。
 そして、子育て世代に寄り添う施策を進め、地域の宝であるこどもたちの健やかな成長を支援しています。
 下記プロジェクトに対しては喜びの声も多く、共に安心して子育てができる環境づくりへのご支援をよろしくお願いいたします。
 一例を紹介します。
<プロジェクト>
1.育児用品助成事業
 おむつ・トレーニングパンツ購入費の助成とおむつ用ごみ袋を支給しています。

2.妊産婦歯科健康診査事業
 妊産婦が受ける歯科健康診査にかかる費用の補助を行っています。

3.病児一時預かり事業
 病気等で通園又は通学が困難な期間の児童を病院等で一時的に預かる事業です。

4.チャイルドシート着用推進補助金
 チャイルドシート又はジュニアシートの購入補助を行っています。

5.子育て世帯訪問支援事業
 妊産婦や支援が必要な家庭に対し、訪問による家事支援や育児支援を行っています。

6.産後ケア事業
 出産後1年以内の母子に対し、宿泊、通所、訪問サポートによる育児支援を行っています。

7.こども家庭センター事業
 全ての妊産婦・子育て世帯・こどもに対し、保健師・心理士などの専門職が対応する相談窓口事業です。

担当の声

 鏡野町では「鏡野町こども基本条例」を制定し、地域ぐるみで「こどもまんなか」のまちづくりを目指しています。おむつ・チャイルドシートなどの補助申請はスマートフォンからも申請できるよう工夫し、少しでも保護者の方の負担軽減になるよう取り組んでいます。

(担当:子育て支援課)

寄附で得られるベネフィット

  • ホームページでの企業紹介
  • 広報紙への掲載
  • SNSでの企業紹介
  • 鏡野町長との面談
  • 感謝状贈呈式

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

町長からのメッセージ

首長写真
鏡野町長 瀬島 栄史

 平素は、鏡野町政にご理解、ご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
 岡山県北に位置する鏡野町は自然環境に恵まれ、奥津温泉をはじめキャンプ場・スキー場などの観光資源が豊富な地域です。
 一方で、少子高齢化や農林業の担い手不足など様々な分野で課題を抱えています。
 この状況を踏まえ、子どもたちが将来にわたって、『住み続けたい』と思えるまちづくりを目指し、子育て環境の充実、地域産業の振興、観光資源の活用、移住・定住の促進など、地方創生に向けた取組を推進しています。
 これらの取組をより一層進めるため、本町が取り組む地方創生事業にご賛同いただき、「鏡野町の未来」を共に考えていただけるパートナーの皆様からのご支援をお待ちしています。

目標:5,000,000

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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