【宇多津町】誰もが安心して暮らせるまちづくりプロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 防災 地域活性化 介護 医療 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
コミュニティバスの運行による移動手段の確保や、デジタル化推進による利便性の優れたまちづくりを推進します。また、だれもが生涯活躍できる健康づくり体制や福祉の充実を図るほか、交通安全の啓発や施設整備に努め、事故のない安全なまちづくりを目指します。さらに、自主防災組織の育成や備蓄物資の充実、防災設備の整備により防災・減災対策の推進に努めます。
具体的な取組
●コミュニティバス運行事業
コミュニティバスの運行により、高齢者等の移動手段を確保し、住民生活の支援を行うとともに、全ての人が使いやすい地域公共交通となるよう利便性の向上に取り組みます。
●がん検診及び特定健診事業
病気の早期発見、早期治療を促進するため、がん検診及び特定検診を実施し、住民の健康づくり活動を支援します。
●交通安全施設整備事業
交通事故を未然に防止する啓発活動に加え、交通事故誘発危険個所の改善や整備を図ります。
●その他(まんでがん体操事業、老朽危険空き家除却支援事業等)
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状贈呈式の開催
- 報道機関へのプレスリリース
- 町の広報誌やSNSなどで企業名の紹介
- 町のホームページへの企業名及び企業ホームページリンクの掲載
【50万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈(郵送)
- 町の広報誌やSNSなどで企業名の紹介
- 町のホームページへの企業名及び企業ホームページリンクの掲載
【30万円〜の寄附】
- 町の広報誌やSNSなどで企業名の紹介
- 町のホームページへの企業名及び企業ホームページリンクの掲載
【10万円〜の寄附】
- 町のホームページへの企業名及び企業ホームページリンクの掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

宇多津町は、実現すべき姿、将来像を『人生120年 賑わいと思いやりが紡ぐ日本で一番住みやすい町うたづ~「近き者説び 遠き者来る」みんなでつくる我が町~』と見据えた、瀬戸内海に面した香川県で一番小さな町です。
この将来像を実現するために、健康・長寿・子育て・教育など誰もが快適に暮らせるまちづくりに向けた様々な施策を、住民目線で町民主体となって取り組んでいます。
今後も「行ってみたい町」から「住みたい町」「住み続けたい町」へ宇多津町のファンを全国に増やしていきたいと、あらゆる取り組みに挑戦してまいります。
「企業版ふるさと納税制度」による、企業の皆さまのお力添えを更なる活力として、より魅力ある宇多津町の実現に尽力してまいりますので、ぜひ本町の取り組みに御理解、御支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。