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和歌山県 有田川町ありだがわちょう

【有田川町】有田川町ふるさと創生事業

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 農業 おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 温暖な気候に恵まれた町、有田川町(ありだがわちょう)。現在の有田川町は、平成18年1月に吉備町、金屋町、清水町の隣接する3町の合併により、誕生しました。
 和歌山県のほぼ中央部に位置し、町の名前の由来である有田川が東西に流れています。山林が多く、古くから1次産業が盛んで、「有田(ありだ)みかん」をはじめとする柑橘類の生産や、日本一の生産量を誇る「ぶどう山椒」の栽培などが活発に行われてきた地域です。しかしながら、全国の自治体同様、少子高齢化、後継者不足などの問題は当町においても深刻なものとなっています。そういった問題を食い止めるべく、平成27年10月に「有田川町まち・ひと・しごと総合戦略」、令和2年に「第2期有田川町まち・ひと・しごと総合戦略」を策定し、『女性が住みたいまちづくり』、『地域の魅力を活かした住民主体のまちづくり』、『ずっと住みたいまちづくり』を重点プロジェクトとして、地域の特性を活かした持続的なまちづくりを目指し、令和6年4月の人口戦略会議の分析によると、有田川町は「消滅可能性自治体」を脱却したと発表されました。今なお人口減少・少子高齢化は依然として深刻な状況であり、地域ごとに特有の課題を抱えている状況ではありますが、これまでの取り組みについて一定の成果があったものと考えられます。
 この流れを止めることなく継承・発展させ、2060年に20,000人以上の人口目標を達成するため、「暮らして楽しい、おもしゃい有田川町の実現」を目指して取り組んでまいります。

寄附で得られるベネフィット

  • お礼状の送付
  • 有田川町HPへの企業名掲載(及び企業HPリンクの掲載)
  • 感謝状の贈呈(郵送)
  • お礼状の送付
  • 有田川町HPへの企業名掲載(及び企業HPリンクの掲載)

※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

町長からのメッセージ

首長写真
有田川町長 中山 正隆

 有田川町は、和歌山県のほぼ中央に位置しており、有田川を中心に豊かな自然に恵まれ、農林業が自慢のまちであります。また、まちを代表する特産品として、有田みかんやぶどう山椒など、生産量・品質ともに全国有数の味覚も豊富にございます。
 しかし、地方の人口減少問題は、本町においても大きな課題を突きつけるものとなっており、若年人口の減少や少子高齢化のさらなる進展、地域間の人口構成の格差など、長期的な視野に立っての対策が求められています。一方、本町の住民・事業者・職員の中から、若い世代が新しい視点でまちづくりに取り組もうとする芽が育ち始めています。こうした若い世代の生き生きとした活動を、みなで後押しできるような町を創っていくことが、町を取り巻くさまざまな課題の解決に向けた一番の対策だと考えています。
 何卒企業の皆様の温かいご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

目標:10,000,000

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TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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