【垂井町】菩提山城跡総合調査事業
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SDGs
プロジェクト詳細
菩提山城跡は、戦国時代に豊臣秀吉の軍師として活躍した竹中半兵衛の居城です。西美濃最大の規模を誇り、空堀や土塁が張り巡らされた堅固な山城として高く評価されています。このかけがえのない郷土の文化遺産である菩提山城跡について、保護を図るための遺跡の範囲や性格を総合的に調査し、国史跡を目指します。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈式及び町長との意見交換
- 報道機関へのプレスリリースを発信
- お礼状の贈呈
- 垂井町ホームページに掲載
【10万円〜の寄附】
- お礼状の贈呈
- 垂井町ホームページに掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

垂井町では、企業版ふるさと納税制度を活用し、企業の皆さまからの寄附を募集しています。
企業の皆さまの寄附を、「第3期垂井町まち・ひと・しごと創生総合戦略」で掲げる事業に活用させていただき、「ひととまちが輝く地域共創都市」を目指します。
また、ご希望により本町のホームページに企業様のご紹介を掲載させていただくとともに、感謝の気持ちを込め町長からの感謝状(お礼状)をお送りしています。
少子高齢化や人口減少に伴う税収の減少等、町が抱える課題に対応し、魅力あふれる垂井町としていくため、皆さまのお力を借りながら、施策を進めてまいりたい所存です。
本町の地方創生に向けた地域の取組について、何卒ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。