【いの町】水辺空間整備事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 観光 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
事業概要:水辺空間の整備としてトイレや駐車場等の整備
現状の課題:清流日本一に幾度も選ばれた仁淀川では、毎年多くの地元住民や観光客が訪れていますが、左岸側、羽根公園周辺の河川敷では駐車場やトイレなどが未整備のため、長らく使用頻度が低い公共空間となっています。
寄附金の活用方法:JR伊野駅や中心市街地から徒歩圏内の当該エリアにおいて、かわとまちをつなぐ重点拠点として、トイレや駐車場、ベンチや東屋の整備等を行うことで、住民や観光客が気軽に訪れ、水辺のオープンスペースを楽しめる空間作りを進めます。空間整備を進めることにより、民間事業者の活動が活発に進められるよう制度も含め、使用頻度の少ない公共空間を活用できるよう進めます。
寄附で得られるベネフィット
【10万円〜の寄附】
- いの町HPへの掲載(希望される場合)
- 感謝状の贈呈
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ
-200x300.jpg)
「豊かな自然と心に出会えるまち・いの」
いの町は、仁淀川や吉野川、また石鎚国定公園に指定されている瓶ケ森や寒風山をはじめとして山・川の豊かな自然に恵まれている町です。
いの町では人口減少や地域経済の活性化といった課題を解決するために「いの町まち・ひと・しごと創生推進計画」を作成し、課題解決に向けて取り組んでおります。
更なる推進を図るため、企業の皆様のご支援を賜りますようお願い申し上げます。