【霧島市】移住定住促進事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
霧島市は過疎化が進む中山間地域の空き家活用による地域活性化を推進するため、平成18年7月から移住定住に関するサポートを始めました。移住相談や移住体験後の移住者は、過去18年間で1,069組、2,816人に上ります。国・県と連携した移住支援金制度もあり、若年層を中心とした東京圏からの移住促進や雇用・人材の確保、子育て支援の充実を図ることで移住に力を入れています。移住者からは「移住相談や移住体験などのサポートが手厚い」「空港や温泉、どこでも光回線があり住環境が満足」と好評で、人口減少が続く中山間地域の活力になっています。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈をいたします(贈呈式を希望される場合は、実施可能)
【10万円〜の寄附】
- 寄附をいただいたすべての企業にお礼状を送付します
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

私たちを取り巻く社会環境は、人口減少・少子高齢化の進行、デジタル化の進展、世界情勢不安による物価高騰などにより、大きく変化していきます。
そのような中、本市は市民と共に考え、共有し、行動する「協働と連携のまちづくり」を推進し、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を通じて、様々なステークホルダーの皆様と持続可能なまちづくりを進めてまいります。
ぜひ、本市の取組にご賛同とご理解をいただき、寄附をご検討くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。