【桜川市】生涯学習センター「さくらす」の運営
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SDGs
プロジェクト詳細
桜川市生涯学習センター「さくらす」は、生涯学習機能、図書館機能、支所機能を有する複合施設です。学びや交流の場として、多様な分野で地域の人々が集まり、成長やコミュニティ形成を促進する役割を果たしています。交通アクセスについては、北関東自動車道「桜川筑西IC」、「笠間西IC」(国道50号経由)やJR水戸線「岩瀬駅」を利用でき、県内外から訪れやすい立地にあります。
「さくらす」は次の特徴を持ち、様々な利用目的に対応しています。まず、施設には多目的ホール・会議室・スタジオが備えられており、学びや交流を活発に行える環境が提供されています。地域住民や団体等が幅広く利用できる場所として、イベントや教室の開催を支援する機能も充実しています。
提供されるサービスとしては、文化活動や趣味、健康、教育といった分野での各種講座やワークショップが開催されています。また、図書の貸出や返却だけでなく、レファレンスや託児サービスの実施、デジタルアーカイブを活用し、市の歴史や文化に触れることができます。
市民一人ひとりが学びを通じて成長する機会を持つことや、地域とのつながりを深める場になること、また、地域文化の発展や豊かな人間関係の構築を目指しており、桜川市の地域社会の活性化に貢献しています。
このように「さくらす」は地域の人々が集まり、共有し、成長するための重要な拠点となっています。今後も「さくらす」は、多様なニーズにお応えし、地域の皆様がより充実した学びと交流を楽しめる場として進化を続けてまいります。さらに、地域との連携を深め、桜川市における生涯学習の発展とコミュニティ形成のために尽力し、皆様に愛される施設を目指していきます。
寄附で得られるベネフィット
①市公式ホームページに企業名及び企業HPの掲載
②市長参加の贈呈式の開催及び市長との面談の場の設定
③感謝状の贈呈
④設備やイベントでの企業名の紹介(事業に応じて内容は変化)
ご注意
※寄附金額に関わらず、すべてのベネフィットを受けることができます。
市長からのメッセージ

桜川市では、「ヤマザクラと市民の幸せが咲くまち桜川」をまちの将来像に掲げ、多様な地域資源や地域特性を生かしたまちづくりを進めています。
「住みたい、これからも住み続けたい」と思える魅力的なまちにするため、様々な施策を行っていますので、企業の皆様のご理解ご協力をお願いいたします。