【塩尻市】小学校英語教育推進事業(小学生が海外にふれるきっかけをつくる オンライン国際交流)
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SDGs
プロジェクト詳細
塩尻市では「英語でのコミュニケーションを楽しむ子ども」や「英語で自分の思いや気持ちを伝えられる子ども」の育成を目指し、小中連携を意識した英語教育を推進しています。
塩尻市の特徴として、県費英語専科講師に加え市費英語専科講師を配置し、小学校5・6年生の教科担任制を推進しています。
また、小学校へALTを派遣することに加え、小学生が海外への興味関心を高め、普段の英語授業に対する意欲向上のため、海外の文化や言語に興味を持つきっかけづくりの場として、海外の小学生とオンラインで交流する取り組みを行っています。
寄附で得られるベネフィット
【50万円〜の寄附】
- 感謝状の交付
- 塩尻市HPへの掲載(非公表希望の事業者除く)
【10万円〜の寄附】
- 塩尻市HPへの掲載(非公表希望の事業者除く)
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

本市の目指す都市像「多彩な暮らし、叶えるまち。-田園都市しおじり-」には、お互いや地域を支え、課題の解決に挑戦したい市内外の人々がつながり、応援されることで、新たな価値を生み出し、それぞれの暮らしの質と幸福度の向上、すなわちウェルビーイング(身体的・精神的・社会的に良好な状態)を実現するという想いが込められています。
人口減少や少子高齢化が今後も続き、本市を取り巻く環境や経済社会情勢が大きく変化する中でも、成功のカギは「チャレンジ」と「アクション」を合言葉に、様々な取り組みを進めてまいります。
多くの企業の皆様にご理解をいただき、「企業版ふるさと納税」を通じたご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。