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【矢板市】矢板市まち・ひと・しごと創生推進計画

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 産業 雇用 地域活性化 農業 介護 観光 医療 子育て おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

 本市の人口は、1998年の37,074人をピークに減少しており、住民基本台帳によると2025年10月には29,717人まで落ち込んでいます。将来的な人口ビジョンとして定めた2040年に26,700人の目標を達成するためには、中長期的な人口減少の克服に向けた取組と合わせて、人口減少に自治体経営が柔軟に対応できるようにすることや、地域の強みや魅力を生かした取組を自主的・主体的に行い、域外需要の取込みによる「地域の稼ぐ力をつける」という、生活・経済圏の維持・確保や生産性の向上といった人口減少に適応可能な取組が、実現性や持続可能性の観点から重要と考えられます。
 人口減少に対する取組の方向性として、人口流出の抑制や交流人口の増加とともに、定住人口の維持・増加、UIJターンなどによる流入人口の増加などの人口減少に歯止めをかけるための取組を推進するとともに、人口減少に適応するということも踏まえながら、左ページの目標を設定しています。
●基本目標1 安定した雇用をつくるとともに、安心して働けるようにする
 やいたブランド創出支援、新規就農者への支援、企業誘致推進事業など
●基本目標2 来てもらう、住んでもらう、新しい人の流れをつくる
 暮らしのびのび定住補助金の活用、スポーツ合宿・大会の誘致、スポーツ合宿を活用した滞在型観光商品の造成など
●基本目標3 多世代を支援する
 妊婦健診受診費用助成事業、病児病後児保育施設の充実、高齢者社会参加促進補助事業など
●基本目標4 安心して快適に暮らすことができる活力ある地域をつくる
 主要幹線道路整備事業、いきいき市民力活動助成金の活用など

寄附で得られるベネフィット

  • 矢板市長との意見交換の場の設定
  • 矢板市篤行表彰への推薦
  • 感謝状の贈呈
  • 記者へのプレスリリース
  • 広報紙への掲載
  • 矢板市のホームページに掲載
  • 感謝状の贈呈
  • 記者へのプレスリリース
  • 広報紙への掲載
  • 矢板市のホームページに掲載
  • 矢板市のホームページに掲載

※個別にベネフィットを設定できる場合もございます。詳細は、矢板市へお問い合わせください。
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

市長からのメッセージ

矢板市長 森島 武芳

 矢板市は、市民の心の原風景である雄大な高原山をシンボルとし、県内有数の生産量を誇るりんごをはじめとする農産物が豊かなまちです。
 近年では「消滅可能性自治体」に該当し、深刻な人口減少や少子高齢化、さらに厳しい財政状況が見込まれる中、限られた行政資源を最大限に活用し、持続可能な地域社会の構築を目指す必要があります。
 企業版ふるさと納税は、志ある企業の皆様の「想い」を、この矢板の「未来への種」として植え、育てていくための確かな仕組みです。皆様の温かい御支援とパートナーシップが、こどもたちの笑顔、地域産業の活性化、そして誰もが安心して暮らせるまちづくりへと直結します。
 今後は、選ばれるまち「矢板市」を目指して、新たな産業基盤の確保や、地元企業の支援、新規企業への伴走支援等の「雇用・経済」政策を柱とした社会動態の改善を強力に推進してまいります。
 つきましては、本市の地方創生に向けた事業の取組について、何卒御支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

目標:140,000,000

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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