【深谷市】行政デジタル化推進プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
いつでも、どこでも、必要な市民サービスを受けるための「窓口」につながることができるスマートな市役所を実現するため、書面・押印・対面を前提とする文化から脱却し、簡単にオンラインでの申請手続や行政サービスの利用ができるようにします。すべての市民がデジタル化の恩恵を広く受けられるようにオンラインサービスを利用しやすい環境づくりに取り組みます。
寄附で得られるベネフィット
【10万円〜の寄附】
- 寄附企業銘板への掲載
郷土の偉人渋沢栄一の生地である旧渋沢邸「中の家」に、寄附企業様の企業名を掲載した銘板を設置しております。企業名プレートの大きさは、縦15㎝×横5㎝で、製作・設置・管理は深谷市が行います。企業様の費用面のご負担はありません。 - 深谷市ホームページでの企業紹介
深谷市ホームページにて、寄附企業様をご紹介します。 - 目録贈呈式の開催
寄附企業様と深谷市長との目録贈呈式を開催します。また、目録贈呈式の様子について、市ホームページでご紹介します。
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ
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埼玉が誇る郷土の偉人で深谷市出身の渋沢栄一翁が肖像の新一万円札が令和6年7月3日に発行され、大きな喜びを感じています。栄一翁の「論語と算盤」の精神は、SDGsとの親和性が改めて見直され、これまで以上に注目されており、深谷市では栄一翁の功績とその理念を後世へと引き継ぐ取組を進めております。
また、栄一翁関連施設の整備・活用や地域の課題解決に向けた挑戦を、埼玉県と連携・協力し、オール埼玉で実施してまいります。多くの皆様に深谷市にお越しいただき、リニューアルオープンを迎えた旧渋沢邸「中の家(なかんち)」をはじめとする関連施設への訪問を通じて、栄一翁の精神に触れ、地域の魅力を感じていただければ幸いに存じます。プロジェクトの実現に向け、御支援を賜りますようお願い申し上げます。