【那須塩原市】那須塩原駅周辺まちづくり推進事業~官民連携でエリアの価値を高め「行きたい・遊びたい・暮らしたい」那須エリアの玄関口を実現するプロジェクト~
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 観光 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
東京圏から好アクセスの観光地として知られる那須エリア。その玄関口である那須塩原駅周辺エリアは、JR東北新幹線の開通から40年以上が経過するも、周辺の土地の有効活用が進んでおらず賑わいに乏しい現状があります。
この事業を通して那須塩原駅周辺の個性と独自性を前面に押し出した魅力的な空間づくりに官民連携で取り組み、那須エリアを訪れる人々に「行きたい・遊びたい・暮らしたい」と感じていただけるまちづくりを行っていきます。
【R7年度事業内容】
●地域、民間事業者等と共にまちの未来を考えるための対話の場の創出
●公共空間等を活用した賑わい創出社会実験の実施 等
寄附で得られるベネフィット
【30万円〜の寄附】
- 那須塩原市HPでの紹介
- 感謝状の贈呈及び贈呈式の実施
- 那須塩原市長との意見交換の場の設定
【10万円〜の寄附】
- 那須塩原市HPでの紹介
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

那須塩原市は、栃木県北部に位置し、東北縦貫自動車道及び国道4号の幹線道路に加え、JR東北新幹線の停車駅であるJR那須塩原駅を有するなど、交通利便性が高いまちです。
令和7年に市誕生20周年という節目を迎えた中、本市は、都心からも近く、豊かな自然と観光資源に恵まれているにもかかわらず、持てる力を十分に発揮できていないと考え、市の付加価値やブランド力を高める取組を進めております。
さらに、かつて首都機能移転の候補地にもなったように、震災など大規模災害のリスクが低い場所であることから、ここで暮らせば“生き延びられる”ことを広くアピールし、持続可能なまちを目指していきたいと考えております。
今後も、企業の皆様と連携しながら、「住んでいれば生き延びられる 持続可能な那須塩原市」の実現を目指し、各種施策に取り組んでまいりますので、企業版ふるさと納税を始めとした皆様のご支援をお願いいたします。