【六戸町】町立義務教育学校 六戸学園運営事業
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SDGs
プロジェクト詳細
六戸町では、小学校から中学校までの教育を一体的に捉え、子ども達が系統性のある学びを受けられる環境として令和7年4月に「六戸町立義務教育学校 六戸学園」を開校しました。本事業は、未来を担う子どもたちの学習環境の充実、ICTを活用した教育、地域とともに歩む学校づくりを推進するための取り組みです。
企業版ふるさと納税を通じていただいたご支援は、学習設備の拡充、探究学習の充実、地域連携プログラムの推進、ICT支援などに活用し、六戸町の子ども達がより豊かに学び、成長できる教育環境の実現につなげます。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 寄贈式の実施、広報誌にてその模様を掲載
- 六戸町公式HPにて企業名等を掲載
【10万円〜の寄附】
- 六戸町公式HPにて企業名等を掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

六戸町は、肥沃な大地と豊かな緑に囲まれ、根菜類をはじめとする多様な野菜や良質なお米の生産が盛んな農業のまちです。また、県南地域の三市の中心に位置し交通の利便性に恵まれていることから、近年は若い世代を中心に転入者が増加し、ベッドタウンとして発展を続けております。
こうした状況を踏まえ、令和7年4月には町内の小・中学校を統合し、町立義務教育学校「六戸学園」を開校いたしました。町では、未来を担う子どもたちの教育に力を注ぎ、将来、日本そして世界で活躍できる人材の育成を目指しております。
このほかにも、さまざまな分野で町の活性化に向けた施策を進めてまいります。六戸町の取り組みが微力ながら日本経済の発展に寄与できるよう全力で取り組んでまいりますので、企業の皆さまにおかれましては、企業版ふるさと納税を通じたご支援を賜りますようお願い申し上げます。