【茅野市】ベルビア1階北側未利用床を活用した公民連携による交流拠点整備事業
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SDGs
プロジェクト詳細
茅野駅に隣接する再開発ビル「ベルビア」に、訪れる目的も背景も異なる人々──観光客、ビジネスパーソン、地域住民、移住者、学生など──が、それぞれの過ごし方で滞在し、「八ヶ岳らしい新しい暮らしと交流のかたち」を体現する拠点を整備します。
この拠点は、意欲ある市内事業者等と行政が協働で、滞留人口と幅広い経済的な波及効果を生み出す拠点となるよう、継続的・安定的・発展的に運営していくことで、交流の促進や賑わいを創出することを目指しています。
また、将来的には、本施設と蓼科湖エリア、白樺湖・車山エリアを含む3つの拠点に人が行き交い、交流する仕組みを構築し、地域全体の活性化にもつなげていきたいと考えています。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 茅野市長への目録の贈呈(ご希望により)
- 茅野市から報道機関へのプレスリリース(ご希望により)
- 茅野市ホームページに掲載
- 茅野市広報紙に記載
【10万円〜の寄附】
- 茅野市ホームページに掲載
- 茅野市広報紙に記載
ご注意
※市長対応については、公務優先のため確約できるものではございませんので、あらかじめご了承ください。
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

茅野市は「若者に選ばれるまち」を合言葉にまちづくりを進めています。これは単に若い人たちに選ばれるということではなく、若い人たちが自己実現できるようにすれば全世代が幸せになれる、そんな思いでこのまちづくりをしています。
八ヶ岳西麓に広がる豊かな自然環境に加え、子育てしやすい環境等から茅野市を選ばれ移住される方も増加しています。
「若者に選ばれるまち」の実現のため、「企業版ふるさと納税」を活用したご支援をよろしくお願い申し上げます。