【茅野市】こどもの居場所運営事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 雇用 地域活性化 教育 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
茅野市では、子どもたちが「安心して過ごせる居場所」を守り育むために、こどもの居場所の運営に力を注いでいます。
「地区こども館」は市内に10か所あり、図書館を併設した身近な場所です。子ども同士、保護者同士、そして地域の住民同士がつながる場であり、放課後の小学生にとって家庭や学校以外の大切な居場所となっています。
「CHUKOらんどチノチノ」は、中高生が仲間と集い、学び、遊び、挑戦し、将来を描く場です。中高生のための居場所づくりを、子どもたち自身がすすめています。
未来の地域や産業を支える「次世代人材の育成」は、持続可能な社会づくりに欠かせません。これらの場所の運営を通して、自主性、創造性、協調性、挑戦心、社会性を身に着けた子どもが育ち、一人ひとりが自分らしく活躍できる未来を創造しています。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 茅野市長への目録の贈呈(ご希望により)
- 茅野市から報道機関へのプレスリリース(ご希望により)
- 茅野市ホームページに掲載
- 茅野市広報紙に記載
【10万円〜の寄附】
- 茅野市ホームページに掲載
- 茅野市広報紙に記載
ご注意
※市長対応については、公務優先のため確約できるものではございませんので、あらかじめご了承ください。
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

茅野市は「若者に選ばれるまち」を合言葉にまちづくりを進めています。これは単に若い人たちに選ばれるということではなく、若い人たちが自己実現できるようにすれば全世代が幸せになれる、そんな思いでこのまちづくりをしています。
八ヶ岳西麓に広がる豊かな自然環境に加え、子育てしやすい環境等から茅野市を選ばれ移住される方も増加しています。
「若者に選ばれるまち」の実現のため、「企業版ふるさと納税」を活用したご支援をよろしくお願い申し上げます。