【大阪狭山市】さやりんバスルート再編事業
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SDGs
プロジェクト詳細
本市では、市民の日常生活と公的サービス利用を支える身近な移動手段として、さやりんバスを運行しています。これまでも公共交通事業者や近隣市等、関係機関と連携しながら、隣接市への乗り入れなど、利用者のニーズに合わせて利便性を向上させてきました。令和7年度には、市民の生活実態や日常生活圏を踏まえ、本市から堺市泉ヶ丘駅前に移転した近畿大学病院までの急行ルートを増設するとともに、乗り継ぎ時間の調整や既存ルートの改正などにより、さらなる利便性の向上に向けた公共交通ネットワークの再編を進めました。今後も市民の暮らしを支える利便性の高い公共交通をめざします。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 大阪狭山市長との対談
- 大阪狭山市ホームページでの企業名の掲載及び企業公式WEBサイトへのリンクの掲載
【50万円〜の寄附】
- お礼状の贈呈
- 大阪狭山市長との対談
- 大阪狭山市ホームページでの企業名の掲載及び企業公式WEBサイトへのリンクの掲載
【10万円〜の寄附】
- お礼状の送付
- 大阪狭山市ホームページでの企業名の掲載及び企業公式WEBサイトへのリンクの掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

本市では、市の将来像「水・ひと・まちが輝き みんなの笑顔を未来へつなぐまち」の実現に向け、子育て・教育環境の充実や安心して暮らせる都市機能の強化、地域経済の活性化など、誰もが生涯にわたり住み続けたいと思えるまちづくりを進めています。
また、現在、今熊地区周辺エリアでの公共施設の集約・建替えやこども園と子育て支援拠点の機能を備えた「こども子育て複合施設」の整備、近畿大学病院等跡地の開発など、本市の将来の姿を大きく形づくるプロジェクトが本格的に動き出しており、まちづくりの重要な転換点を迎えています。
本市のビジョンやこうした取組みにご共感いただける企業の皆さまには、まちづくりをともに進める心強いパートナーとして、企業版ふるさと納税を通じて、ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。