【大阪狭山市】今熊地区周辺エリア複合施設整備事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 文化 地域活性化 介護 医療 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
今熊地区周辺エリアは、老人福祉センター、保健センター、公民館、図書館など「福祉・文化拠点」として本市の主要な公共施設が集積するエリアです。しかし、その施設の多くは1970年代に建設されており、建物や設備の老朽化が一斉に進んでいる状況です。 そこで、本エリアでは、公共施設の再配置を契機に、「公共機能の集積・誘導・複合化」による多機能複合施設を整備することにより、多くの世代が利用することにつなげ、にぎわいを創出するとともに、人・時・場所のつながりをつくり、市民の暮らしの質を向上させることをめざします。 本事業は、施設の設計、建設、民間提案事業の運営までを一括して発注するDB+O方式(Design:設計、Build:建設、Operate:民間提案事業に限る)により整備することとしています。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 大阪狭山市長との対談
- 大阪狭山市ホームページでの企業名の掲載及び企業公式WEBサイトへのリンクの掲載
【50万円〜の寄附】
- お礼状の贈呈
- 大阪狭山市長との対談
- 大阪狭山市ホームページでの企業名の掲載及び企業公式WEBサイトへのリンクの掲載
【10万円〜の寄附】
- お礼状の送付
- 大阪狭山市ホームページでの企業名の掲載及び企業公式WEBサイトへのリンクの掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

本市では、市の将来像「水・ひと・まちが輝き みんなの笑顔を未来へつなぐまち」の実現に向け、子育て・教育環境の充実や安心して暮らせる都市機能の強化、地域経済の活性化など、誰もが生涯にわたり住み続けたいと思えるまちづくりを進めています。
また、現在、今熊地区周辺エリアでの公共施設の集約・建替えやこども園と子育て支援拠点の機能を備えた「こども子育て複合施設」の整備、近畿大学病院等跡地の開発など、本市の将来の姿を大きく形づくるプロジェクトが本格的に動き出しており、まちづくりの重要な転換点を迎えています。
本市のビジョンやこうした取組みにご共感いただける企業の皆さまには、まちづくりをともに進める心強いパートナーとして、企業版ふるさと納税を通じて、ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。