【芽室町】ほどよい田舎まちの「健康快適暮らし」プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 介護 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
「住み慣れた芽室で、健康に、安心して、自分らしく暮らし続けられるまち」を実現するためのプロジェクトです。
生活習慣病の予防や、運動・食・社会参加を組み合わせた「健康づくり」を推進し、あらゆる世代が心身ともに健やかに暮らせる環境を整えます。
あわせて、高齢者や子育て世帯、障がいのある方など、誰もが役割を持って活躍できるコミュニティづくりを進め、身近な居場所や交流の場を充実させます。
道路・公園・公共交通などのインフラ整備や、防災・減災の視点に立った安全な住環境づくりを一体的に進めるとともに、エネルギーや暮らしの中での脱炭素化を進めるゼロカーボンの取組も推進します。
企業版ふるさと納税を通じて、健康・福祉、防災、環境の各分野で先進的な取組を展開し、持続可能で快適な田舎暮らしのモデルを共に育てていきます。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状贈呈式を開催
- 芽室町HPに企業名等掲載
【10万円〜の寄附】
- 芽室町HPに企業名等掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ
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北海道十勝平野のほぼ中央に位置する芽室町は、日本有数の晴天率と肥沃な大地に恵まれた、農業が基幹産業のまちです。
日高山脈を望む広大な畑作地帯では、じゃがいも・小麦・豆類・スイートコーンなど多彩な作物が栽培され、「十勝めむろ」ブランドとして高い評価を得ています。
また、ゲートボール発祥の地としても知られ、高齢者から子どもまでスポーツを楽しむ文化が根付いています。
まちなかには古木が立ち並ぶ芽室公園や、雄大な十勝平野を一望できる新嵐山展望台など、「芽室遺産」として親しまれる自然・歴史資源が点在し、四季折々の景観が魅力です。
暮らしの面では、教育・子育て支援や医療体制の充実を進めながら、農業と自然を生かした体験型観光や移住促進にも力を入れており、安心して住み続けられる「みんなで創り みんなでつなぐ ずっと輝くまち めむろ」の実現を目指しています。