【丹波篠山市】丹波篠山国際博 日本の美しい農村、未来へ
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SDGs
プロジェクト詳細
丹波篠山国際博は、「日本の美しい農村、未来へ」をテーマに2025年4月1日~2026年3月31日の期間に開催しています。
丹波篠山市には、丹波篠山の食、文化芸術、自然環境、四季折々の美しい景観など世界に誇れる素晴らしい資源や取り組みがたくさんあります。
新たにパビリオンをつくることなく、これらの魅力を体験していただくことで丹波篠山市に「また訪れたい」、「住んでみたい」と思っていただくのが丹波篠山国際博の目標です。
丹波篠山国際博を通じた持続的な観光誘客、定住人口の増加に向けた取り組みに活用させていただきます。
寄附で得られるベネフィット
【200万円〜の寄附】
- 丹波篠山市功労者表彰に推薦
- 丹波篠山市長との対談、その様子を写真とともにSNS等で発信
- 丹波篠山市から報道機関へのプレスリリース
- 丹波篠山市のホームページで企業紹介
【100万円〜の寄附】
- 丹波篠山市長との対談、その様子を写真とともにSNS等で発信
- 丹波篠山市から報道機関へのプレスリリース
- 丹波篠山市のホームページで企業紹介
【50万円〜の寄附】
- 丹波篠山市から報道機関へのプレスリリース
- 丹波篠山市のホームページで企業紹介
【10万円〜の寄附】
- 丹波篠山市のホームページで企業紹介
ご注意
※市長対応については、公務優先のため必ず確約できるものではございません。予めご了承ください。
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
市長からのメッセージ

丹波篠山市は小さな地方のまちですが、日本のなかで農村のまちのリーダーになるんだという思いでまちづくりを進めています。
昔から農業に熱心な土地柄で、農業、農地を大切にし、黒豆やお米をはじめ、山の芋、栗、まつたけ、お茶など多くの特産物を育んできました。
お城を中心とした城下町など、今も江戸時代の風情を残した歴史的な古いまちなみは美しく、「小京都」とも呼ばれています。
かつては「山奥」のイメージが強かったのですが、古民家を活用したおしゃれなカフェなど、新しいお店が次々にオープンし、観光や移住したいまちとしても人気です。
高齢化による担い手不足という大きな課題を乗り越えて、日本の美しい農村として丹波篠山のまちが未来につながるよう取り組んでいますので、是非、多くの皆さまの応援をよろしくお願いいたします。