【幸田町】公共交通の再編による新たな交通モードの連携事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
●JR3駅等の交通結節点の機能強化や、幸田町内の公共交通(えこたんバス、チョイソコこうた)の役割分担を明確にした新たな公共交通の再編によって、公共交通の効率性・利便性の向上を図り、新たな交通モードの連携による生活の足の確保及び地域交流の促進、地域の活気を創出します。
●公共交通の充実により、地域内の交流が活発化し、地域経済の振興に繋がります。また、商業施設へのアクセスが向上すれば、消費が促進され、地元企業や商店の活性化にも繋がります。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 幸田町長参加の感謝状贈呈式の開催
- 報道機関へのプレスリリース
- 幸田町の広報誌やSNSなどで企業名のご紹介
- 幸田町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
【50万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈(郵送)
- 幸田町の広報誌やSNSなどで企業名のご紹介
- 幸田町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
【20万円〜の寄附】
- 幸田町の広報誌やSNSなどで企業名のご紹介
- 幸田町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
【10万円〜の寄附】
- 幸田町のHPへの企業名の掲載及び企業HPリンクの掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
町長からのメッセージ

「愛」と「幸せ」のまち、愛知県幸田町は、豊かな自然環境に加え、町内にJR東海道本線の駅が3駅(幸田駅、三ケ根駅、相見駅)あることで交通の利便性が高く、この3駅とハッピネス・ヒル・幸田(町民会館、図書館、町民プール)という文化交流拠点を加えた「3駅プラス1」を、都市の骨格を形成する拠点として、コンパクトでまとまりのあるまちづくりを推進しています。また、積極的な工業団地開発により雇用の確保を行いながら、駅周辺で土地区画整理事業による住宅整備を進めてきたことから、人口を増加・維持してきました。
本町は、「なめらかなまちづくり(立場や居所・年齢や性別・様々な個性や違いを認めつつも、分断を超えて自然にコミュニケーションが図れる状況)」を実現するため、地域ビジョン(めざす姿)として『未来につなぐ 幸せ感じる なめらかなまちづくり』を掲げ、プロジェクトを推進していきます。