【日野市】障害者訪問学級
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 教育 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
「学びの機会を創出」
一人で外出することが困難で義務教育終了後も学び続けたいという、市内在住の障害者(長期病気等の方も含む)を対象に、学びの機会を提供しています。
各家庭や施設等に講師を派遣し、受講者(学級生)本人の希望に合わせた「授業」を行っています。
日野市教育委員会の委託事業で、国際障害者年にあたる1981年(昭和56年)に開設され実施しています。今年で45年となります。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 日野市長との面談、感謝状贈呈式、プレスリリースの実施
【10万円〜の寄附】
- 日野市からの感謝状送付、日野市ホームページ、広報ひのでの企業紹介
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
※その他、独自のベネフィットをご用意している事業もございます。お気軽にお問い合わせください。
市長からのメッセージ

日野市は、多摩川や浅川の清流、多摩丘陵の豊かな自然に恵まれ、新選組ゆかりの歴史が息づく心温まるまちです。都心へのアクセスも良く、企業と共に歩む工業都市として、住みやすさと利便性を兼ね備えた「総合力の高いまち」として発展してきました。
しかし現在、本市は2030年代半ばごろをピークとした人口減少への転換や、就職期における若年層の流出、少子高齢化の進行といった、地域活力を揺るがす深刻な課題に直面しています。
私たちはこの局面を乗り越え、誰もが自分らしく健やかに暮らせるような、市民一人ひとりが主役となれる「ずっと住み続けたいまち日野」「帰りたくなる、誇れる街」を目指し、次世代を担う子供たちの育成をはじめとするさまざまな地方創生事業に取り組んでおります。日野市では、企業版ふるさと納税を通じて、
日野市の将来を共に切り拓くまちづくりのパートナーを募集しております。格別のご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。