【名張市】スポーツ施設充実事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 スポーツ 地域活性化 おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
市民に健康で、はつらつとした暮らしを営んでいただけるよう、メイハンスタジアム(名張市民野球場)、ベルウイングアリーナ(名張市総合体育館)、TOAテニスの杜(名張市民テニスコート)など、多くの種目を実施できる体育施設を市内に有しており、その施設の備品更新などに活用させていただきます。
また、第4種ライト公認を取得しているメイハンフィールド(市民陸上競技場)では、陸上の記録会などが開催され、市内外から多くの方が参加しています。今後はスポーツツーリズムに繋げる取組にも活用させていただき、スポーツによる名張市の活性化を目指します。
寄附で得られるベネフィット
【1,000万円〜の寄附】
- 名張市長との面会
- 感謝状贈呈式の開催
- 報道機関へのプレスリリース
- 名張市HPなどに掲載
【100万円〜の寄附】
- 感謝状贈呈式の開催
- 報道機関へのプレスリリース
- 名張市HPなどに掲載
【10万円〜の寄附】
- 名張市HPなどに掲載
ご注意
※いずれのベネフィットもご希望に応じるものであり、必須ではございません。
※市長対応については、公務等により確約できるものではない旨ご承知おきください。
市長からのメッセージ

名張市は、三重県の西部、伊賀盆地の南西部にあって、近畿・中部両圏の接点に位置しており、山地の多い地勢は新鮮な空気や清らかな水とともに、風光明媚な自然に恵まれており、古くは伊勢参りの宿場町として形作られ、江戸時代には藤堂氏の城下町として発展しました。
このような「魅力あるまちをみんなが語りたくなる。」そういったひとをたくさん増やしていくため、市総合計画の基本理念において、「語れるまち なばり」を掲げ、名張が大好きで、名張に関わっていきたいと思ってもらえる魅力あるまちづくりを進めています。
一方で、人口減少による様々な課題に対応するため、令和6年11月に「なばり新時代の大改革宣言」を発出し、人口減少社会に立ち向かうフロントランナーとして果敢にチャレンジしているところです。
企業の皆様と一緒になって、人口減少に立ち向かい、より魅力のある名張市を実現したいと考えています。