【江南市】保育施設((仮称)宮田東・藤里統合保育園)整備、開設準備事業
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 地域活性化 教育 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
令和9年4月に開園を予定している(仮称)宮田東・藤里統合保育園は、ドライミストや見守りカメラなどの設置や、広い園庭、送迎用駐車場も確保し、園児が安全で快適な環境の下で学び・遊べるだけでなく、保護者にとっても安心して子どもを預けられる保育園として整備します。
『豊かな心と健やかな身体でよく遊ぶ子どもを育む』という市の保育理念の下、子ども一人一人の成長や発達を助け、地域や家族の方々とも協力し合い、人間性豊かな子どもに育つよう寄り添います。
皆様からの企業版ふるさと納税を通じたご寄附は、新保育園の整備に全額活用され、次世代を担う子どもたちへの実質的な支援となります。
100万円以上のご寄附をいただいた企業様には、保育園内への企業名の掲出や、通園園児のご家庭への企業紹介チラシの配布などをさせていただきます。
江南市の持続可能なまちづくりを担うパートナーとなっていただけたら幸いです。
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 江南市長から感謝状の贈呈
- 自治体からのプレスリリース
【30万円〜の寄附】
- 江南市の広報に企業名、寄附額を掲載
【寄附額問わず】
- 江南市ホームページに企業名、寄附額等を掲載
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
※上記に加え、別のベネフィットを用意している事業もございます。詳細はお問い合わせ下さい。
市長からのメッセージ

江南市は名古屋市から約20km、木曽川の南に広がる面積30.2km²の平坦で肥沃な扇状地です。先土器時代から人が住み、農業や養蚕による絹織物で栄え、昭和29年に丹羽郡古知野町・布袋町、葉栗郡宮田町・草井村が合併して誕生しました。ベッドタウンとして交通利便性が高く、地域の結節点でもあります。
本市は「地域とつくる多様な暮らしを選べる生活都市」を掲げ、市民との対話を基盤に、まちづくり・子育て支援・産業振興・防災・公共サービスの充実に取り組んでいます。具体的には、曽本地区の新工業用地整備、(仮称)多世代交流プラザ整備事業による多世代交流拠点創設、雨水貯留施設による防災強化、新たな統合保育園の建設等に注力し、誰もが安心して暮らせるまちづくりを推進します。
本市の地方創生に向けた事業の取組と江南市の持続可能な成長に、貴社のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。