【守谷市】子育て王国もりやDX推進プロジェクト
ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 教育 子育て おすすめ
SDGs
プロジェクト詳細
本事業は、子育て世代が多い本市の更なる子育て環境の充実を目指して、2つの取り組みを追加で行うプロジェクトです。
具体的には、①妊婦と子どもの健康管理や育児情報の取得、申請手続き負担軽減のために「電子母子健康手帳アプリ」の導入、②乳児を重大な事故から守り、適切なデータ提供を行う「午睡チェックセンサー(※)」の導入を行います。
将来を担う子ども世代と支える保護者へ投資する取組みになりますので、何卒ご支援をお願いします。
※午睡(お昼寝)中の園児が安全な姿勢でいるかを確認できるセンサー
担当の声

守谷市は、安心して子どもを産み育てられる環境づくりや、子育て支援策の充実に取り組んでいます。この事業では、育児や仕事に忙しい子育て世帯にもっと便利に活用してもらうために、電子母子健康手帳アプリを導入します。子育て世帯の負担や不安を解消し、便利で安心・安全な子育て環境づくりを推進する事業ですので、応援よろしくお願いいたします。
(担当:のびのび子育て課こども家庭センター 武藤 梓)
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 市HPへの掲載による寄附周知
- 市広報紙・公式SNSへの掲載による寄附周知
【10万円〜の寄附】
- 御礼状の送付
- 市HPへの掲載による寄附周知
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
※市長対応については、公務優先のため確約できるものではございませんので、予めご了承ください。
市長からのメッセージ

守谷市は、都心へのアクセス環境等を生かした先達たちの努力のおかげで、全国的にも住みよいまちとして高い評価を受け、日本全体で人口減少が進む現在においても、人口は増加傾向にあります。また、東京ヤクルトスワローズ2軍施設が2027年1月に完成する予定です。
そのような中で本市の役割を日本全体の地方創生の視点で考えると、これらの環境や住みよさといった魅力を最大限に生かし、将来を担う世代を育成することができるまちにしていくとともに、関係人口や交流人口を創出して広域的な地域活性化に資する施策に積極的に投資することが重要な役割であると考えております。
そのため本市では、将来を支えるグローバル人材育成につながる学校教育の強化や、新たなブランディングプロジェクトにより、市民を巻き込んだ魅力あるまちづくりに取り組んでおります。
企業版ふるさと納税は、行政と民間事業者が一体となって地方創生を推進できる制度です。ぜひとも本市の将来を支える人材育成の取組をご支援いただきますようご協力よろしくお願いいたします。