【守谷市】「守谷型英語・グローバル教育」推進プロジェクト
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SDGs
プロジェクト詳細
守谷市の教育は、「ふるさと・もりや」に誇りをもち、未来を生き抜く力を育むことを目指しています。学校教育では、「未来の教育もりやビジョン2025」を掲げ、「質の高い教育環境」の提供を推進しています。特に英語教育には力を入れており、①ALTを各小中学校に1名以上配置(大規模小学校と中学校は2名)、②国際姉妹都市等との児童生徒によるオンライン交流や小中学生による英語プレゼンテーションイベントの開催、③タブレット端末を活用した外国語講師とのマンツーマン英会話(小学5年生から中学3年生)を実施しています。今後は、さらなる英語発信力向上のため、AIアプリケーションの導入も検討しており、世界で活躍できるグローバル人材の育成に取り組んでまいります。皆様のご支援をお願いいたします。
担当の声

世界中の誰とでも英語で自由にコミュニケーションを図ることができる未来の「グローバル人財」の育成を目指すプロジェクトです!守谷の子供たちが自信をもって英語で考えを発信できるようサポートしていく事業となります。御支援よろしくお願いいたします。
(担当:教育委員会教育指導課 鈴木 優子)
寄附で得られるベネフィット
【100万円〜の寄附】
- 感謝状の贈呈
- 市HPへの掲載による寄附周知
- 市広報紙・公式SNSへの掲載による寄附周知
【10万円〜の寄附】
- 御礼状の送付
- 市HPへの掲載による寄附周知
ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。
※市長対応については、公務優先のため確約できるものではございませんので、予めご了承ください。
市長からのメッセージ

守谷市は、都心へのアクセス環境等を生かした先達たちの努力のおかげで、全国的にも住みよいまちとして高い評価を受け、日本全体で人口減少が進む現在においても、人口は増加傾向にあります。また、東京ヤクルトスワローズ2軍施設が2027年1月に完成する予定です。
そのような中で本市の役割を日本全体の地方創生の視点で考えると、これらの環境や住みよさといった魅力を最大限に生かし、将来を担う世代を育成することができるまちにしていくとともに、関係人口や交流人口を創出して広域的な地域活性化に資する施策に積極的に投資することが重要な役割であると考えております。
そのため本市では、将来を支えるグローバル人材育成につながる学校教育の強化や、新たなブランディングプロジェクトにより、市民を巻き込んだ魅力あるまちづくりに取り組んでおります。
企業版ふるさと納税は、行政と民間事業者が一体となって地方創生を推進できる制度です。ぜひとも本市の将来を支える人材育成の取組をご支援いただきますようご協力よろしくお願いいたします。