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【羽村市】自分らしく生きるためのまちづくり事業

ふるさと貢献 SDGs/CSR 応援寄附 スポーツ 地域活性化 教育 介護 おすすめ

SDGs

  • 1.貧困をなくそう
  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 5.ジェンダー平等を実現しよう
  • 6.安全な水とトイレを世界中に
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8.働きがいも経済成長も
  • 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10.人や国の不平等をなくそう
  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 12.つくる責任つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう
  • 16.平和と公正をすべての人に
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう

プロジェクト詳細

生涯にわたり、だれもが、家庭、学校、職場、地域等で、自分らしい生き方ができるまちを実現するための事業です。

●東京都パートナーシップ宣誓制度との連携・多様な性への理解を深めるための取組の推進:東京都パートナーシップ宣誓制度と連携し、行政サービスの提供を行います。また、「性的指向」や「性自認」に関する理解を深め、LGBTQなどの人々に対する誤解や偏見をなくすため、多様な性に関する啓発活動、性的指向や性自認に関する悩みごと相談に取り組みます。

●「生理の貧困」への支援:「生理の貧困」問題に対応するため、生理用品の配布を通じて、生活上の困難に直面する女性に寄り添う支援に取り組みます。

●平和啓発事業の実施:戦争の記憶を風化させることなく、平和の大切さや戦争の悲惨さを次代に伝えられるよう、平和の企画展やピースメッセンジャー事業、デジタルツールを活用した啓発事業などを実施します。

●高齢者聞こえのコミュニケーション支援事業の実施:加齢性難聴の高齢者に係るコミュニケーションの促進を図るため、高齢者の補聴器の購入費助成や、加齢性難聴等に係る知識の普及啓発を行います。

●「市民スポーツまつり」の実施:市民が市内でスポーツを実践する機会の充実を図るため、市民参加型のスポーツ事業を実施します。また、福祉・医療等の関係機関との連携により「はむら健康フェア」を合同で実施し、健康づくりの意識向上にも取り組みます。

寄附で得られるメリット

  • 羽村市への寄付は、SDGsの目標11「住み続けられるまちづくりを」、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」にあたるため、SDGs達成の取組になります。
  • 特例により、最大約9割が法人税等から税額軽減されます。※通常の寄付に係る税の控除は約3割
  • 寄付をいただいた企業は、羽村市の取組に賛同いただけるまちづくりのパートナーとして、羽村市公式サイトなどで紹介します。

寄付額が100万円以上・・・羽村市公式サイトでの紹介に加えて、贈呈式を行い、羽村市の公式SNS(X・LINE・YouTube)で広くお知らせします。

寄付額が1,000万円以上 ・・・上記に加えて、国の紺綬褒章への推薦を行います。


※広報紙等での紹介は希望される企業様に対し実施するものであり、必須ではございません。

市長からのメッセージ

首長写真
羽村市長 橋本 弘山

 羽村市は、土地区画整理事業と企業誘致により都市化を進め、市と企業が連携したまちづくりにより発展してきた歴史があります。人口減少、少子高齢化が進む現在、様々な課題解決に、企業の参画を得て、官民連携で取り組んでいます。これからの更なる市の発展に向けて、未来のまちづくりを共に進めていくパートナー企業を、企業版ふるさと納税を活用して募集しています。
 寄付をいただけた際には、御希望に応じて、市公式サイトなどで企業様を紹介し、市の取組に賛同いただけるパートナーとして、PRを行います。
 また、SDGsの目標11「住み続けられるまちづくりを」、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」に当たる取組として、企業の皆様のSDGs達成の取組になります。
 企業の皆様におかれましては、是非とも寄付を御検討いただきますようお願いいたします。

※WEB以外で申し込みをご希望の方は下記へお問い合わせください。

お問い合わせ(代理受付)

TEL:0120-362-366 ※通話無料

MAIL:kigyou_furusato@zaigenkakuho.com

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